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媛
(
ひめ
)
こがれ なんだか名前もかわいいな 愛媛の山育ち 美味なるみかん
5
心などうっかり満足してしまう
ただ月が丸いだけだというのに
4
何歳になってもピザはご褒美と感じてしまう年の瀬間際
5
ジーン・ケリー フランク・シナトラみたいにさ 死ぬ時私も 連れてってよね
3
コンビニの 冷凍うどんを 持ちつつも 手は凍える 満月の夜
3
つながったひもの先にある手袋はきみへのたしかな愛であること
6
寂しさが ピークな今日の 乾き風 独り歩きの 心にしみる
6
灰鼠の夕暮れの中沈む街
其
(
そ
)
は
薄氷
(
うすらい
)
の夢の隙間に
5
君に厄 子を失いて 俺の
厄
(
番
)
子を授かって キミを失くした
5
もう二度と こっち見ないで 諦めた恋 過ちは 繰り返さない
1
我を待ち我と一緒に歩く月魅惑の顔を見せて引き寄せ
6
「少しだけ」「もう帰るから」ワガママが見送るときは星空でした
5
君の前でしか泣かない約束を今でも私は守っています
14
街あかりあなたの部屋を目で探すレジ袋入りの愛をぶら下げ
21
僕宛に手紙を書いて出してみる差出人に君の名を借り
11
君からの「あいしてる」とは「約束」じゃなく「願い」だと今さら気付く
23
夢に見るあなたはいつも泣いていて 今朝も優しく痛むこの胸
12
振り向いてあなたと住んだ部屋を見る 持ちきれない想いを置いて出る
12
2
年ぶり大好きだった君からの
L
I
N
(
)
E
は「今夜さらいに来て」と
12
出逢った日君の瞳に映ってた青空色と同じ気持ち
14
たおやかに流れる時にいつの日か君との恋を誇りに思う
14
今までと何かが変わったわけじゃない君がいないだけ、ただそれだけ
12
無造作に生きてしまった一年を省みぬ間に一年が過ぎ
12
僕のこと世界でいちばん嫌いだよ好きの枠なら壊しちゃったよ
7
動物の内ってそれほど単純か? あなたの擬人化、思い込みでは?
3
うつくしくひかり続けるもう二度と会えないひとを沈めたみずうみ
4
本当に何様ですか?数ヶ月のみで動物分かった口ぶり。
2
あと4日ここまでくると「まっ、いいか」 いろんなことに
諦
(
あきら
)
めがつく
10
病棟は日々変わりなく
忙
(
せわ
)
しくて 年の瀬という言葉忘れて
11
まさにこの言葉を授けてくれたのも、お皿を投げつけてきたのも、母
9
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