ありがとうは 何回言っても いいのよと 教えた孫も 今二児の母
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読経して 喪主席座る 友のあり 小さくなり背少し曲がりて
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給食を食べたことない者ですが揚げパンはジャムとかつくのかな?
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突然のバッタにそっと見なかったふりしてぼくが逃げ出しました
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ここにいる自分のままでいいんだと鏡の中の私みつめて 
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素馨から「可憐」へ飛んで『堕落論』 あわれむべきの意を考える
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見上げると壁に小さなバッタ色 そっと隣へ逃げ出した秋
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さぁ来たぞ 懐かし母校 登山した この坂登ってなんぼだからね(笑)
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幸せは 人の心に 溢れ出る 愛と言うのを 聞いたことない?
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都会人 便利というが 穴倉に 暮らしているね ネズミのように
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美しき 山や林に 囲まれて 青き大空 ここは山梨
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働けと 定年しても けしかける 貧乏すれば 妻鬼となる
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なぜかしら 姥捨て山は あったのに 爺捨て山は 聞いたことなし
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こんなにも 年寄りばかり 世に満ちて やって行けるの 日本の国は
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退職に 勤労者には ご苦労と 言ってあげてね 周りの人よ
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失業と 嘆くことなし 余りある 時間を趣味に 注ぎ込むばかり
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師走にて 暖かき冬 面白く 夕暮れにまで カメラ片手に
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年取らば つまらぬものも 面白く 醜きものは 愛おしくなる
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九十九くじゅうく の母の介護し見送りた 友の喪服に一筋白髪
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忘年会、思い通りの人集まり、ほっとし、はじまり、もう満足、言葉はいらない^_^
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すっぴんの月が浮かんでいる朝に世界の秘密を知った気になる
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ゆりあ先生、抱擁、誰もいない海の公園、いいロケ地ですね❣️
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近き未来レシピの変わる予感する「A Iエーアイ作のサラダ」記念日
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昔取った杵柄を振るえば飛んだ杵が撞く先に我が項
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毎朝がクリスマスのごと枕元 夜中に猫がおもちゃ置いてく
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ご近所で八つの名前持つ猫のバリアフリーの挨拶回り
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やることはたくさんあってやばいのになぜかトップに余事が立ってる
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季節不問いつもの遅刻癖でござい 精神が吹雪いてるんですわ
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隠喩と韻文のデカルトをフォンタナとかにしただけです許して
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明日の気温チェックし目ん玉飛び出たり ほとんど夏じゃん 半袖にブルゾン?
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