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紅葉の中を宿へと急ぐバス少し若やぐ老人を乗せ
14
叶わない恋ならいっそ 「叶わぬ」と どうぞ教えてくださいな
12
君とまた 歌えるならば 西川と奈々様コラボ シンクロしたい
6
相棒を観ながらビールを飲みたいが タイミング逃し三ツ矢サイダー
9
真面目そうって要するに取りたてて特徴ないということですよね
6
生
(
なま
)
で聴く「セーラー服と機関銃」 ホールの視線彼女に
釘
(
くぎ
)
づけ
6
暗くても私はここよと言ってくる 金木犀は自己主張がすぎる
12
幸せの日々思い出す 秋風に濡れた葉の香 何故か哀しき
9
秋の夜は 長いと言ふが 人生の 過ぎ去りし日の 短さ思ふ
18
プレステの更新ファイルに四、五時間。紅茶を淹れて、本を開いて
5
歲榮
(
としさか
)
ゆ 秋の
苧環
(
をだまき
)
くり返す
御年神
(
みとしのかみ
)
に
贄
(
にへ
)
を
手向
(
たむ
)
けむ
2
あなたへの おすすめ動画 見るだけで 家庭菜園 好きだと
判
(
わか
)
る
5
かなうなら国歌独唱も観たかった 水樹奈々さんは虎党なんです
5
「『相棒』をこれから観る」と相棒が当たり前のように言う、
夜長
(
よなが
)
10
電子的なしがらみがこのアイコンを一押ししたらひとつは増える
5
大地
(
おほつち
)
の すべてを
漱
(
すす
)
ぐ
白驟雨
(
はくしうう
)
おしひたしては
吾
(
あ
)
が身を
淸
(
す
)
ませ
2
黄昏れに シルエットとなる 稜線は 心電図のよな 波形を刻む
13
明滅し優等生も微睡んで先生の声と平和があった
4
あまのはら
不盡
(
ふじ
)
は
高嶺
(
たかね
)
の白雪を
冠
(
かぶり
)
と
誇
(
ほこ
)
ろひ したり
顏
(
がほ
)
なり
3
昼と夜の 境界線を 作るよに 飛行機雲は 空を横切る
16
机より自分の手を拭く傲慢さ 人にやさしく 一人寂しく
4
爆弾は落としちゃいけない鉄砲は撃っちゃいけない冬がもう来る
10
冷蔵庫 ひと夏過ぎし 水羊羹 豚汁とともに 我の夕飯
13
じいしきの コントロールが よわくなり 無意識ないよう あらわれる、ぼけ。
8
年齢を受け入れるための準備中 どうあがいても逃れられない
8
旅立ちの時、ひそやかに砕け散り秋止符を打つ君はチャンピオン
6
都会では僕は名もないのっぺらぼう 地を這いずって蛇穴に入る
7
連絡はなくたっていい、来月は今よりすこし、しあわせでいて
7
一冊を選びなさいとスケジュール帳はかわいい顔して並ぶ
21
頷いて 知らせてくれるね
世界
(
ここ
)
にいる たとえ言葉は 出なくとも
11
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