Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
3614
3615
3616
3617
3618
3619
3620
3621
3622
…
次 ›
最後 »
庭で手折った沈丁花の香り満つ 背伸びした香水よりも素敵に
5
窓開けて 少し遅めの ブレイクに 暑さ和らぐ 春風感じ
6
お約束のサイゼのドリンク三杯目
満腹幸福
(
おなかいっぱい
)
…
春陽麗和
(
はるのひうらら
)
10
志賀の山
空
(
むな
)
しき枝に雲過ぎて花園いづら夢のふる里
5
街並みが 春色にかわるそんな午後 黄緑 空色 桜色
19
散りざまも また美しき 春の花 私の想いもそうでありたい
17
「意外だね!」 お前は何を知っている? 31字の小さな復讐
6
今もなお二月のままのカレンダー 明日には僕も墓の中かも
3
具の方がおおきナポリタン作りたり 残り物野菜の処理班なので
11
植物も 人や動物 虫さんも 春の陽気に
心
(
こころ
)
躍
(
おど
)
らす
5
恥をかく位なら息潜めてよう。でも期待する「非凡」な自分
6
英明は黄色注意をしなくちゃとよく言われまたビールで変わる
4
鬱々鬱 鬱々鬱々鬱々鬱 春の陽気にすら罪悪感
6
朝早く大江戸線で出荷さる ヒルズ社畜と都庁役人
3
空の下 優しい青に 包まれて凍ったわたし
溶け出す心
5
休憩の度に作ろうピースサイン 平和の為にタバコを吸うのだ
7
もがいても 這い上がれない 時もある それでも上だけ
上だけ見よう
7
燃える陽を映し流れる鴨川よ さよならすべてのモラトリアム
10
初夏陽気 桜の花は散りぬるが 笑顔満開公園の稚児
8
ブックオフ 読みたき本は品切れで 図書館で借りた本は山積み
8
どこまでも川縁
(
かわべり
)
続く散歩道 楽しき日も有り逃げたき日も有り
26
皐月賞 君が仕上げし かの馬は 戴冠果たし 君に捧げる
4
おとうちゃん いないときには ぱそこんを あたためるのが チビ猫のしごと
13
トマト食べ皿にひとつぶ種残り これを植えても実は成らないか
8
最果ての地平でいつか会う君へ そちらは常春だったでしょうか
8
友育てしキャベツを山盛り刻み居る ふわふわみどりは友のやさしさ
12
ひらひらと 色とりどりの シャツズボン ベランダ賑わう 初夏の陽気
12
同僚
(
とも
)
コロナ
他人事
(
ひとごと
)
じゃなく過去のものでも無いのだと思い知る朝
17
登録者のみの投稿いいね押しコメント無しで決めて落ち着いて /一年過ぎてました
12
学校の遊具の歴史子に語る「わんぱく山」は友が命名
9
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
3614
3615
3616
3617
3618
3619
3620
3621
3622
…
次 ›
最後 »