Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
3328
3329
3330
3331
3332
3333
3334
3335
3336
…
次 ›
最後 »
三日間鹿児島フェアチラシ見てスーパーに行く秋の昼過ぎ
5
受験生と作る熱気に氷雨降る家路にホカベン黙食の夜 \ 古老ふんばる
14
今日から 日没後の空に 彗星が 見れるもしれない よかったら探してみてね
3
秋の空 千鳥もかえってきましたね 夏はどちらに避暑していたの?
8
朝市に林檎もとめて妻ゆきしがここは津軽ぞそを持ち友くる
8
刈り終えし 棚田の畦に ひっそりと 佇む案山子 秋の夕暮れ
15
新発売 甘さ控えた酎ハイを 飲み比べつつ 朝焼け眺め
8
王将で 餃子と生中定番を 堪能しつつメニュー見る我
7
秋祭り 今年の華は 我が町と シフト確認 あぁ遅番だ
5
午前四時星の瞬き虫の音も全てが消えて 君に会いたい
16
未来から 来たる青猫 その声は のぶ代女史なり 今も忘れじ
13
肩よするいとしき人のぬくもりよ 夜汽車にゆられ しののめを待つ
8
めっきりと 最近ぐっと 寒くって まったりずっと じっとしている
5
河川敷 フリースの
2
人は黙り 同じ流れに目、澄ましている /『ケイコ 目を澄ませて』
7
娘から「太っちゃったの」そう聞くとほっとするのはなんでだろうか
24
寒い夜 想像するの自分がね肉まんの具になってるよって
13
恋人の話は僕にしちゃ駄目だいつかは僕が恋人だから
7
今夜くる?カボチャあるけどニョッキかな?それともシチュー?ニョッキねわかった
15
遠き日の初恋なれば 人の名も顔も覚えず 処も知らず
11
舞い上がりシチューの具になる寸前にニョッキの道へとカボチャの転生
16
あなたとはずっと親しくしたいから 歌をよむだけの仲でいましょう。
6
涼しきを求め暴れる寝相かな
俳句
まだ暑い
6
小学校時代の校歌お風呂場で 息子に聞かせた秋の夜長に
9
ゆですぎたそうめんみたいな精神がとろける前に今日はおやすみ
15
薄れゆく若さとふ名の特権を使う勇気も抱けぬままで
15
感情で生きることができるなら こんな大人にならずに済んだ
5
君がスペースとカッコは全角数字は半角派の人でよかった
4
半月が浮かぶ秋空背に帰宅酒もいつもの半分を飲む
9
朝夜も ネットを見ては 見てばかり そんな短歌を ネットであげた
5
迫りつつ
(
せま
)
危機感持たず
(
ききかんも
)
焦り有り
(
あせ あ
)
そんな自分を
(
じぶん
)
叱ってみたい
(
しか
)
2
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
3328
3329
3330
3331
3332
3333
3334
3335
3336
…
次 ›
最後 »