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眠気と怠惰と短気と嫌悪の閉回路の周波数特性
0
普通列車に揺られて帰る満ち満ちた心が零れて夜に浮かんだ
6
血眼で 探す夢路が 明けたなら 星屑まじりの 雪の花びら
18
ひととせに
滿
(
み
)
たぬゆかりとなりぬれど
猶
(
なほ
)
さみしけれ けふに
辭
(
じ
)
すれば
3
えっとあっちがそういうことならこれもそうなので、あーどっちだっけ
3
夜を折るために切り出す星空はいちまいにまい指は血まみれ
3
久々の短歌、心を吐露でき、まだ、夜のあけぬ朝からスッキリ☀️ありがとう😊
5
都心も結構寒いね、北の国が寒くなすぎた、油断せず、😷インフル対策と‼️
3
あー今日は忘年会😮💨🍶あまり呑めない歳なのか、はじまる前まで、なんとなくですね。笑☺️
4
とうめいなこびとのあつまる手料理よ すべりておちてつまの悲鳴に
8
しわすだし 五時の夜空は み慣れない シリウス違う あかるい金星
12
八一五
(
パリロ
)
とふ「光復節」を日本では降伏ぼかして「終戦記念日」
3
よくみれば壁の重要指名犯右の端のが私に似てる
10
退屈な禅僧よりも痛快な海賊たちと語り合いたい
7
まだ暗い 窓を見上げて 安堵する まだ朝は来ない 夢はまだ見ない
4
冬枯れの庭に見つけし赤の実に そっと触れると 甦る夏
8
もう遠く 遥まで来た この道を 変わらず歩く 一日一歩
6
干し柿に ブランデーかけ 熟成を 待っている午後 冬の日の熱
4
わかってる 私なんかと 思うのは これから未来 生きる意味なり
3
歌に乗せ 解き放つ吾の 心たち みんな自由に どこにでも行け
5
ふと横切ると ゆかしき遊具らが 顔を出す 幼い頃の 我が姿かな
4
毬のごと お店を跳ねて 孫歌う 流れている曲 「アイドル」合わせて
5
いい湯だな なんて歌って 哀しみを お湯にとかして 流す冬の日
9
お母さん 亡くなったんだね 知らなくて 電話の向こうは 晴れだといいな
6
無防備な 寝顔の四歳 吾の肩に 全てを預け 静かな寝息
7
こっちおいで 一緒に遊ぼ お日様の 匂いまとった 小さき命
8
帰らざる 逍遥の日々、
南十字
(
サザンクロス
)
、
降誕祭
(
クリスマス
)
、Fremantleの夜
4
グルーヴの意識足りてなくて行くとこまで行った散文のかたち
4
間投詞や代名詞なんかの類で安易に
拍
(
モーラ
)
を数える
3
玻璃杯
(
bō li bēi
)
の縁欠けたりし 何をかを語る所以なく ぬるむ水割り
4
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