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きもちいいけれどやっぱり息ぐるしい美容師さんのシャンプーは湯気
5
こころやさしらららかがくのこ わしらのおやの世代はほんとにあのころ願ったんだろな
8
脳髄を覆う眠気に身を浮かべうっかり秋を乗り過ごしそう
7
ユニークな小皿箸置き一目惚れ
買
(
こ
)
うてささやか作業所支援
18
こころやさしらららかがくのこ そうだよなあ間違っていない
7
れーぞーこ
(
冷蔵庫
)
の まえで ねこたち どつきあう きょうもぷろれす げんきげんきよ
5
Regret / 見る目が悪いと泣きながら たった今捨てたあなたは僕を。
3
義父からもらったねじ巻き式の懐中時計は 寒くなると遅れる
10
元彼に今までを歌詞にされちゃった。 お前との縁と切れた弦
5
形容詞をなるべく使わぬよう心掛け 物理の言葉でうたへんものかと
7
いいひとのいいうたのあと 塩昆布がほしくなるなあ
6
乾風
(
からかぜ
)
がやみてしづまる町裏に枯紫陽花がなほしがみつき
11
またひとつ昭和は星となりました。たてまつらむかともしびの宵
9
病葉
(
わくらば
)
はその
生命
(
いのち
)
をば吸ふがごと黄なすかがやき、秋もぞ来るとふ
7
前に来た坂見て思う からほりの道はなみなみ人もそれぞれ
5
笑いすぎで泣いてる時の清らかな涙が流れる気持ちのよさよ
5
『朝のリレー』 筆ペンで書き 壁に貼り 毎朝吾は 希望を貰ひ/谷川俊太郎さん 感謝
22
暖めることを忘れたストーブが歌謡漫談はじめたらしい
10
爪先で地球本体つまみ出すとてもほんとにちっちゃな星ね
8
俺という雪がひとひら降り落ちる 喜べ、お前の好きな冬だよ
11
帰りの電車は、遅延で始発から座れた、働く女性6〜8割家路をいそぐ
9
待ってたよ。鈍く重たい金属の貴方の愛で砕かれる僕
7
新しい服も化粧も好きだけど撮られるためにした訳でなし
6
感謝祭行こかな さすがに ヒートテック 何段階か(あったかさが)あると聞いたし>ユニクロ。一番ゆるいあったかさのでいい(笑)
7
黄色なる道からパッと飛び立ちて スズメ数羽が木からまた木へ
18
カメラ持つ人も絵を描く人もいて 横切る吾も秋のひとひら
17
あったか〜い シェアしたかった コンポタは 七年経っても まだ独り占め
3
人生を達観したかのそんな
風
(
ふう
)
まるであなたはみつをのようだ
20
朝イチで駆け込むマックのワンコイン薄いバーガー不味いコーヒー/怒られるぞ!
10
ねえみつき何をどうすりゃそんなにもイケメンばかりゲットできるの
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