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きみといて 月を見上げて きれいだね 言われてみたい 秋の夜長に
13
オジサンが一気呵成に攻めてきた深夜襲来右足の先/今度は痛風
11
愛という文字はバランス中心の心の大きさ調和を決める
7
病みいては 数えるふしもやむなくて 節々といい 端々という
5
名月に 見惚れてうっかり 地に落ちた 色づく前の 山葡萄の実
18
優しさ 愛に満ちたる 人生を 送っていれば それで十分
5
長く生き 百年生きて だから何 人生の質 気にしてますか
3
胸に刺す気持ち ナイフは消えても傷は消えても痛みは消えずに
7
過去ばかり 経験ばかり 頼るから 明日の人生 見えてはこない
4
年寄りが 頑固になりて 意地悪に 見えているのは 仕方ないこと
3
労害を 受けてるうちは まだいいが 自分がそれと 気づかぬままに
4
若者が 年寄り嫌う 理由など 今では誰も 覚えていない
5
恐ろしや 年寄りばかり 集まれば 歳を感じず 笑ってられる
4
さらに上 70代の 話題とは 認知テストの 免許対策
4
ちょっと待て その子誰の子みきぴの子? 甥って詠んでた記憶はあるが
6
ほろ酔いの 家路を奏でる 虫の声 つと見上げれば 仲秋の月
12
アレルギー 夜も眠れず 洟をかむ 昼間ふらふら 夜は早う寝
3
青空は 植物のため 人間は 部屋に籠りて インターネット
3
嫌な月に追いかけられる恐怖譚 「笑う月」で公房の実験
6
博愛の精神唄う我ですが人に絶望したくないだけ
5
昨夜の薬未だ身体に残りけり睡眠の糧早起きの邪魔
7
雲を見て 浮かぶ面影 時とまる 溜息一つ… 地下足袋を履く
17
透き通る月をのせたり手のひらに「まひろ」と見入る今宵名月 \ 光る君へ
17
僕を見る君の目つきに息を呑む もしかして君オオカミ娘?
5
原住民ギャラの交渉終えてから石器時代の衣装を
纏
(
まと
)
う
11
早朝の空気つめたく心地よい秋は乙女の恋より短し
34
泣きじゃくる子の口に手をあてがってアワワとやればインディアンになる
15
たわいもない問いかけに「うん」と答えると「うん、て何よ」と聞いてくる/三歳児
11
全国に横丁は数あれど、青物横丁には何があるのだろう?
7
始発電車🚃今日は、座れるし、空いてますが空港✈️行く人も多し
6
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