Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
2276
2277
2278
2279
2280
2281
2282
2283
2284
…
次 ›
最後 »
幻
(
まぼろし
)
か? 夜明の庭に 白き犬 尾を振る姿 サヨナラに見え…
去
(
さ
)
る /化身かな?嬉し😊
17
思い出をスマホにぱしゃぱしゃおさめては アプリにあげて
また見る日まで
(
はいさようなら
)
8
いつの間に 熟していたの?! 銀杏よ 匂いで気づく 足元の秋
15
魂の 安らぎ求め 神のいる 天へと向かう 切符を買った
5
若き頃 傷つき果てた 野良犬が 神の手により 命拾われ
4
若き頃 闘争心を むき出しに 野獣のように 彷徨っていた
4
海と山その境界を走りたい雲に抱かれて眠っていたい
8
秋風が 吹くこの頃は ほっとして 真夏の暑さ 忘れ懐かし
3
悩み事母に相談してみれば遅かれ早かれみんなそうだと
9
人と人 比べてみても 仕方なし 一人一人が 神の作品
8
人間の 成長を見れば 結果より 軌跡を辿る 栄光の道
4
目の赤い 頭のでかい 人間は 緑内障と 副鼻腔炎
3
夏好きを豪語していた私でも もうあきました ようこそ涼風
11
冷え切った物に囲まれ部屋一人 虫の
音
(
ね
)
一つ聞こえぬ
秋夜
(
しゅうや
)
11
一度でも 経験すれば
一段
(
いちだん
)
と 次のステップ 下がるハードル
8
いつぶりか窓開け放ち虫の音の
清明
(
さやけ
)
さ満ちる秋分の夜に
25
堂内墓いつもより墓参多さに彼岸中日実感するなり
11
キミに逢えないから行ってる近所の温泉四六〇円
13
理解ある彼くんなんかになるよりも あなたを抱いていたい僕です
3
つらいこと悲しいことも大丈夫歌の翼で君がくるから
12
生きてたい呟く君に髪撫でる事位しか今は出来ない
8
情報とものと自由の牢獄が侵食尽くす
人間
(
ひと
)
の尊さ
8
友達がみんなスイミング通っても「必要ない」と君は言い切る
7
雨やんでほのかに見ゆる夕焼けの彼方は浄土彼岸会の空
13
ふるさとを口にし力士強くなり 越えていかんと伝ふ能登へと (祝優勝 大の里さん)
13
夕暮れの薄墨色のひとときに 月とまちがふ夕顔の白
12
砂の山指で掘ったら出てきたよジャックナイフは誰が埋めたか
7
縁あって 大の里の祝賀会 これから行くのさ筑波の街へ
15
我知らぬ新しき街次々と エクスプレスは夕闇進む
9
暮れなずむ筑波の山をビルの間に エクスプレスは常陸の国へ(初めて乗った)
9
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
2276
2277
2278
2279
2280
2281
2282
2283
2284
…
次 ›
最後 »