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いつの日かdiminuendo al chiaro di runa(月光の中に消えてゆく) この星を捨てて去りゆく月たち
6
母親が作るおはぎを二個三個食べれば悩みも軽くなりしぞ
12
雨が好き 玄関にある赤い傘 君の茹でたるパスタの匂い
11
水魚の群れがフロントを流れてはガラスに消える雨の日に午後
12
空ばかり 見上げているよ 地上では 醜いものを 見えないように
4
こんな雲 見たことないと 思うけど 勘違いかな どぎつい感じ
5
他人真似を しているうちに 人生は あっという間に 過ぎてしまうぞ
5
個性的 ユニークだよね 変わってる いろんな評価 気になりません
4
頭変 お前は変よ 言われても 今更どうも なりま変って
5
「この人生 悪くはないな」そう言える 楽しかったよ 君のおかげさ
12
地球変 気象が変と してもなお 人生続く 死ぬまで行くよ
4
何か変 こんなはっきり してたっけ 日本の気象 激しすぎない?
4
天気図の 説明聞いて なるほどと 思うけれども なんだか変よ
5
梅雨も変 秋雨も変 変な夏 変な秋とか 変な冬とか
5
秋だろう 今日から秋と 言うだろう 爽やかな夏 そうとも言える
8
結晶になった柔らかい女の手が支えてくれた地球儀の旅
8
武蔵野を模したる森の
小径
(
こみち
)
母が子に
望遠鏡
(
スコープ
)
あたふか問ひし
5
おやまさか はや金木犀?風の中 なんだトイレの芳香剤か
14
北の国もう晩秋レベルの気温14℃、stoveが必要な季節となる
10
高齢になるも気になることばかり終活だけは平常心で
15
全員にお菓子を買ってハグしたい 息子の友達皆愛おしい
7
こだわったウスタートンカツ使い分けやめようやめよう中濃でよし
19
遠くよりとどく響きは たえまなき 車の行き来 うたたまどろむ
7
そとに来て 囁き そっとくりかえす 栗色かみの ふたりの子ども
7
二度寝してなくてよかった 祝日を知らないスマホが鳴らすアラーム
17
人の世はなるようにしかならないと わたしはここでふて寝してます
8
全身の疼痛なんてくそくらえ!三十一文字につかまり立つぞ/線維筋痛症
20
いつからか「パスタ」が市民権を得てスパゲッティーは少ししょんぼり
16
山道の木々の隙間に斜めの
朱
(
しゅ
)
射して秋色 染まり広がる
10
しろい羽根いちまい残し鳩は逃げ早鐘打ち続ける心臓
8
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