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久々にフレイル教室顔合わせ見知りを見つけ無事に安堵す
23
まとめ上げ届いたデータ昨年の明日やり直す夕日がきれい
15
地下鉄と言いつつ地上を走るのです(笑)神戸にしか無い光景だろうか
16
春風の香りは窓の向こう側ホットシェフだけ匂いがわかる
5
神戸市営地下鉄
(
地下鉄
)
がそういや窓から見えたっけ 少女時代を過ごした
市営住宅
(
あの家
)
18
出来るなら線路沿いに住み窓開けていつも電車をながめていたい/我鉄子
17
春の夜に そっと手を伸ばす 風香る 過ぎ去りし日に 想いを馳せる
12
「好きやって言うたやろ」と母包みたる 柿の葉寿司に宿る優しさ
18
トマトのへた分かりすぎます(笑)ギョッとする ご同様なのはキウイの種とか
9
いつまでも心は若いままでいて錆びた体を引っ張っている
26
ゆっくりと歩いて行きましょうこれからの人生
7
網戸より聞こえる児らのはしゃぐ声学校帰りはなぜか元気で
20
見た方がいいよできればなにもかもそれがあなたの祝福になる
5
薫風を感じて生きる老年のゆっくり人生楽しみましょう
12
歪なる春を厭える君握る船出の鍵は手のひら残り
5
生きましょう命の限り今日もまた、自分の道を自分の足で
16
テレワークの旦那につられて カレーうどん よくよく見たら
別味
(
スープカレー
)
・どん兵衛
13
「良い意味で 見た目通り」でも 癪だから 外れてやろう 悪い意味で
8
朽ち果てた パチンコ店の 駐車場 かつての栄華 そのままに藤
38
価値観の違う世代に一呼吸ため息一つ空に放てり
11
ことりなく、朝の静けさ。目をつぶればまだ寝てしまう。俺がそこにいる。
9
自分をしっかり持って頑張りましょう。頑張りましょう。信武
5
十三時 十分前に起こしてと君眠り 私も寝そうな七分長い
8
劇伴にステップを踏むゆびさきがきみの膝までオクターブ跳ねる
6
こんなにも虫なのはなぜ 何度でも
吾
(
あ
)
をおびやかすトマトのへたよ
10
空っ風浴び 同僚と アイスティー 猫の話題の 休憩時間
15
地の全てナガミヒナゲシ吸い取って 咲いて刈られて燃やされ朽ちる
8
建て替えの工事は明けて立ち替わり軒端を覗くつばめ忙し
11
休憩に立つ父が残す暗闇に浮かんだ<PAUSE>がこわかった頃
6
松ぼっくり待ってあなたのほほ笑みを思ひえがいてまたころがって
8
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