Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
1290
1291
1292
1293
1294
1295
1296
1297
1298
…
次 ›
最後 »
この年も吾に彦星現れず嗚呼羨ましと夜空見上げる
10
431歩いているよもうずっとどこかできっと君に出会える
6
薄雲の帳
下
(
お
)
る夜に天越えて
夫婦
(
めをと
)
しづかに逢ふにやあらむ
19
叶えたい 願い幾つも あるけれど 叶わないから 明日も生きる
24
逃げようか わたしときみと 2人きり 終わる世界で アイス食べたい
7
期せずして逢える幸せ抱き合う令和七年七夕の夕
10
真夜中にカップ焼きそば目玉付き 寝れない夜に空腹襲い
10
キミに告白するチャンス 増えたらしいね 今日はサマーバレンタイン
17
天の川 ちっとも見えないこんな夜 オクラをちらして キミと素麺
28
短冊に 願いをこめてみたけれど 嘘な気がして ペンネーム
20
短冊にどんな願いを託そうか あなたがいたらなんでもいいや
14
大好きな あの子はきっと 俺じゃない 幸せになれ 最後の願い
11
高台に 豊かに実る ブルーベリー 風になびいて 爽やかな香り
18
目覚ましをかけることとは未来への希望を託す一つの儀式
11
「大丈夫、雲の上に星があるから」わたしの彦星がいいました/七夕
26
ひと休み 路地裏レトロ 純喫茶 クリームソーダの 緑に見とれ
28
旧暦の 七夕なれば 逢えしもの
現
(
うつ
)
しの空は 雲に満ちたり
18
欲しかったカメラ買う金出来たけどカメラに写る君はいなくて
17
カラオケの配信してる女の子真剣に歌う僕も見つめる
7
「暑いっしょ?涼しさ分けてあげたいよ」
亡母
(
はは
)
の声をぞ聞きたしと願ふ /七夕
23
コーヒーが 一口ぶんだけ 減る度に 僕の心が 黒くなりゆく
11
いろいろと買い忘れてはいるものの 気にせず作ってよいラタトゥイユ
11
汗臭い匂いの元は自分かと 不安になってくんくんチェック(電車にて)
20
二人して小さくなった公園と見つめ合った思い出の数
6
「熱き愛、 ミルキーウェイは トロトロで…」 お下劣ことば 露骨でしょうか
3
大丈夫そう言われたっていいじゃない誰でも最初は一年生
9
商店街
海月
(
くらげ
)
の如く
翻
(
ひるがえ
)
る 色とりどりの 七夕飾り
30
天才も 天秀だって 努力する めげず挫けず 歯食いしばって
8
織姫は ベガで彦星 アルタイル、 たまには理科でも 勉強するか。
5
織姫と 彦星は今日 メイク・ラブ… 「どうぞヨロシク ヤってくれい」と。
3
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
1290
1291
1292
1293
1294
1295
1296
1297
1298
…
次 ›
最後 »