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名月の光で 「月の輝く夜に」という 映画を思い出す
5
思わない 生きたいなんて ただ推しのこれからずっと見守っていたい
2
前を向き歩く人波私だけ
後
(
うし
)
ろを向いて
時間
(
とき
)
を
遡
(
さかのぼ
)
る
6
ゆらめいた 波間に映る 月の顔 示すひとすじ 彼方
(
むこう
)
への道
3
七年後 絶対言うわ 中秋の 名月同時に 満月だって
3
仕事終え はあ疲れたと独り言 月は黙って帰路に付き添う
27
薄雲を透かしてすらも煌煌と降る月雫十五夜を浴み
9
夕焼けを見ましたか 月を見ましたか 今夜はゆっくり寝れそうですか
8
人として欠けててもプラン甘くても ハンズがあるからなんとかなるし
5
半身を別人にしてお互いがお互いだけの
唯一
(
ゆいつ
)
の味方
2
韓ドラのいよいよ佳境の妻なればひとり水割る中秋の月
7
二車線の左がやけに埋まりだしこの道行きは右折だと知る
2
名月を 愛の言葉に 変えられて ピュアに愛でるを シェアできないよ
4
てのひらに浮かべた月が死ぬ前に欠片残さず喰ってしまえよ
2
体調のすぐれぬ十五夜 せめてもの のんあるゆずっシュ レモンを月に
6
月見詰む 背には不気味な雲
背負って
(
しょって
)
「前だけ見てろ」その月は言う
5
満月の光が
空
(
そら
)
に染みわたり 秘めたこころも溢れだすとき
6
夕立ちを予測し洗濯物入れる スマホ活用孝行息子
7
「この夏は何処かに出かけられました?」「野生の音姫探しに山まで」
4
プランB いつもたててた じんせいは プランA逝き Bばかりつづき
8
金木犀香ると齢(よわい)一つ増え いつまで通るマイナス十歳
3
昼過ぎに 空があくびをするころの 鼻腔くすぐる 傍の草の香
2
見上げればすすきの穂越しひつじ雲帽子のつばに赤とんぼ着き
10
白い猫 わたしの腕で 逝きました 涙で溶けぬ 氷のように
12
ちょっとだけホント少しだけ横になる 簡単
夜ご飯
(
よるは
)
カルボナーラだし
6
初恋が実るドラマを見てしまう 今の私にゃ
残酷
(
ざんこく
)
過ぎます
4
月餅に手を出したいのを ぐっと堪え おなじくまるい お土産ぴよりん
4
朝ドラに大感動し大号泣 鼻かみながら仕事へ向かう
8
去り際の悪過ぎる夏 未練無し 出待ち長過ぎ秋衣達
7
さようなら 終了までの 辛い日を かみしめながら 仕事をこなす
4
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