Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
3736
3737
3738
3739
3740
3741
3742
3743
3744
…
次 ›
最後 »
目に映る全てに意味があるのなら明日(あす)は何かとワクワクします
4
チビ猫は キャットタワーの中段に 座してさながら ポスターのよう
12
ハワイアンビュッフェ行きたい 夏らしく 500円貯金 箱を別にする
8
あなたより背も低いし頼りないけどそれでも言わせて 俺じゃダメかな
4
五合目に 現れし天狗 道開き 登山者たちを 山へ導く
6
君と好きなアーティストが同じだった 逆に聴けなくなってしまった
4
君がもし月なら君を照らす太陽を僕は倒しに行くだろう
6
ずぼら
+
(
たす
)
露出嫌いは汗だくで夏でも上に一枚着てる
2
衒いなく生きたくはある情けなさ 自信過剰がそれでも透ける
2
今日の色昨日と同じ明日もまた 気がついたら・・・青春は終わった
4
世界史の年表を見てゾッとしてる 一、二年おきに戦争してる
6
ヘルメット被りスカート翻し、「これオシャレでしょ」って言ってみたい
4
言葉尻、言い方ひとつそれだけで、一日の過ごし方が変わる
5
酷暑日に流れ出る汗デトックス 心も軽くなるといいなぁ
7
一心にゾウさんクマさんキリンさん くたびれたらみんなでお昼寝
7
ありのまま 見せたら落ちる に決まってる 再就職の 道は険しき
12
湯上りに風浴びる妻キャミソール ゴクリ近づき「
暑
(
あっつ
)
」とすり抜け
7
夜の道 見える星座は ごくわずか にじんでいるのは あの街灯
7
久々に熱いコーヒー飲んでいるモバイルオーダーまちがえたから
9
我が家にはゴッホの描いたヒマワリと同じ色した枯れた向日葵
10
「できますか?」「技術的には可能です」はっきり無理と言えばいいのに
11
雲晴れて 悔いても戻らぬ
五月雨
(
さつきあめ
)
落ちる我が身に 遠ざかる
天
(
そら
)
4
洗濯物
(
ほしもの
)
を靡かせ吹ける
温風
(
あつかぜ
)
に乗りて届くは蝉の初鳴き
18
ねこたちや 早めのお昼 よく噛んで お互いのお皿をねらわないこと(おんなじだから)
11
ヒトはみな 完璧じゃなくて ちょうどよく バランス取れているかもしれず
13
フリルでも バルーンパンツも 何の
其
(
そ
)
の やっちゃえワタシ 外に出てみよ/ 勇気要りますけど 笑
15
早朝の脱ぎ散らかした部屋着たち 僕は君の温もりを抱く
5
うだる昼 すべては煌めく 眩しくて 直視できない 君の姿さえ
6
梅雨空に 草刈りの音 暑さ増す 夏の風物詩 夏はもうそこまで
8
ただいまと電気つけたら豹がいた真夏密室ごめんねバナナ
3
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
3736
3737
3738
3739
3740
3741
3742
3743
3744
…
次 ›
最後 »