Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
3626
3627
3628
3629
3630
3631
3632
3633
3634
…
次 ›
最後 »
からつぽの
(
スペース
)
(
スペース
)
(
スペース
)
(
スペース
)
(
スペース
)
(
スペース
)
(
スペース
)
こゝろよ
1
道端に落ちてるものに普通なら触れたくないが野良猫は別
2
待ち針のようにひとときまたたきの間を君の言葉でとどめて
4
今日だけは青いスカーフ巻いてみた風に吹かれておおなみこなみ
1
枝ぶりを褒めてくれてるお隣の爺さんいつか吊るしてあげるね
2
U.F.O.の湯切りをうまくできなくて麺をべしょべしょにしてしまうとこ
1
青春の 不可逆性を 噛み締める 私もきっと 青かったのです
4
ビルが建つマンションが建つ人は夜をロマンティックに仕立て上げてく
1
私の為にキミが始めたそのピアノ 奏でるしらべは行方知れず
1
NHKでDV特集をやっていて手法があなたと似ていて笑った
2
さよならに代わる言葉を探してるいつか必ず君へ贈るよ
7
気ままにと言って始めるSNS そこにしかないSOS
5
あなただけ見つめる世界辞めたくて一生一緒信じたくない
0
人として 正しき道を 歩もうと 思いたったが その道半ば
1
霧晴れる 朝日の前に 消え去りぬ そういうもんだ 自然の摂理
0
諦めず 再起を狙う もしかして 業の深さも 成長のため
1
毎日を 生きる機会に 感謝する なんとかなると 微かな望み
1
人はよく 言い訳をする 神様に よからぬ事を 隠していれば
0
薬漬け 歳を取るほど 増えてゆく 病気と薬 どこまで増える
1
アンメルツ こんな物でも 効くものか よく効きました 目覚め好調
0
打ち捨てて 罪を喜ぶ 肝もなく ただただ恐れ へりくだるのみ
0
堕落した この世にありて 身を清く 保つことほど 難儀を知らず
0
自らの 穢れを知りて 目が覚める 外は真っ白 朝霧深く
0
黄昏がたそがれゆくまでたそがれでとはにくれざれとはなる黄昏
0
右腕が焼けているから初めての車を買ったことに気づいた
1
歩けないから歩いてみたい人と歩けるが歩きたくない人
0
コンビニで君が買って来るものはパピコアイスと雪見だいふく
3
さようなら元気でいてねまた今度 アイラヴユーが言えないままに
1
アラートは聞いてください もう何もわからないまま溶けてください
7
真夜中の退勤電車で見る夢がせめて優しくありますように
19
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
3626
3627
3628
3629
3630
3631
3632
3633
3634
…
次 ›
最後 »