朝夕に耳朶を掠めるそよ風の 淡い冷気が秋を囁(ささや)く
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百均はもうカレンダー並んでてかなり早めに年末が来てる
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レッドブル 語学学校5分前飲み干すやつが一番効くぜ
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アクセントは「か」じんですか?か「じん」ですか? 呼ばれなくても歌人ですけど
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カスハラと?そうじゃなくって其の無礼 諫めただけで舐めてちゃダメよ
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今すぐあなたの力になりたくて 送るね焼けたお肉の写真
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白もふが緑の芝生駆け回る 娘追いかけ幸せ景色
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カップ麺 横目に見つつ グラノーラ フリーズドライのイチゴが美味い
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チリチリン バリバリ、ガラッ にゃんにゃーん ちま猫ちゃんの「とうじょ(登場)」のおと
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貝殻を踏みつつ歩く汀から鴎飛び立つ波立つ海へ
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牡蠣食へば蟹がなくなり兵庫知事 足りないものは革ジャンパーかな
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予想より家族の手をば借りられて終えた片付け少し嬉しく/排水管更新工事
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恥じる事などない 君は美しい あの日確かに輝いていた/ パラで輝く選手達へ
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あなたとは泥沼で手を取り合える そこで見つけた花を愛せる
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もうずっときょうだいだったわれわれが今に出会っただけということ
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室温が31度を超えたから秋が来ようが冷房をつける
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帰り来(こ)し磯鵯(いそひよどり)の声聞けば暑さの棘(とげ)も消えゆく心地
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わたしたち、踏みつぶされたあの日からきょうだいでいた 友だちだった
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話し足りないというのがなによりの友の証だ、きょうだいよ
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傷のあるカードは私を知っている 右を選んで逃した終電
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昨日来た秋はどうやら気まぐれで今日はうちには来てないみたいで
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どきどきと 中途半端に 刻むのは 今日は晴天 君がいるから
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紅に ふと染まりゆく 夕焼けは 妙に悲しく 今日が浸る
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あの角にあった建物なんだっけ 更地になると人は忘れる
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秋めいてきたら 宇治まで行こうかな 京阪乗るひと おけいはんだよ
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いいなぁ宇治 ちょっと意外と近いじゃん!? たわむれに検索 乗り換え一回>宇治の大河展
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どうでもいい 時間はいずれ 過ぎてゆく なのに心は あの日のまま
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高いので米は買わないことにした パンに外食 よけい高いわ!
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オムライス ご飯がなくてパスタ入れ ナポリタン的なにかを作る
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今もまだ夏の香りを振りまいてメロンソーダを差し入れる君
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