Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
2821
2822
2823
2824
2825
2826
2827
2828
2829
…
次 ›
最後 »
あの子だけ ADHDの あの子だけ 体の異常に 気づいてくれた
4
午前中 畑にいけば 暇人が 挨拶交わす 市民農園
7
土曜日も 仕事があると 気が滅入る 遊びと思い 呑気にやるか
4
家はダニ 外は稲刈り アレルギー 暗い階段 ほっと一息
4
薄味で色も白いし 米がわり 今日の主食は豆腐でいいか
11
待ち時間長すぎるよと嘆けどもそれに見合った
医者
(
せんせい
)
の笑顔
13
ゆるやかに密度を増した幽闇にどこかの一番星がうまれる
5
地震こわい おいおい 君はなんで地震でしぬと思いこんでいたんだい
5
玄関を開けたら君が汗だらけ週末日暮れ
2
人でシャワー
6
晩夏なり 甲斐の遊び
路
(
ぢ
)
日の落ちて ゴルフ仲間は車中に
睡
(
ねむ
)
る
14
<意識の分析>をする いしき の ぶんせき をする イシキ・の・ブンセキ をする
3
生きるためムラを作り始めたあの頃はどこへいったの 東京
4
未来さえも 置き去りにしてあなたに 上陸してもいいですか
6
生きるって結局なんなの 生は死の補集合でしかなくてね
7
種としてはほろぶべきだが個としてはしぬのが怖い 今日も筋トレ
8
洗濯をかってくれたる
家人
(
かじん
)
朝手洗い手しぼり汗をかきつつ /排水管更新工事
15
買い出しに備えて体力温存だ あさきゆめみし 私も読もうっと(笑)
10
「ぶどう」より「ぶだう」と書いて見たほうが 美味そうなのは言葉の記憶
14
亡くなれば悪く言うのは慎むが 罪の事実は変わらないのに
16
朝餉のち うとうとする母 真ん中に タヌ猫と両側 川の字つくる
14
梨半分 先に食べてと言ったらば 3分の1を切られ戸惑う(あと切りづら!(笑))
11
母食べれる果物 すこし減ったから 気兼ねのいらぬ 桃や梨など>血圧の薬の関係
13
想い出は美化されていくそんなもの 強く感じて受け入れていく
18
ひんやりと 秋の空気が 身に染みる 食パン買いに 坂を登って
17
八時半
整形外科
(
いしゃ
)
の受付け始まるが 今日も出遅れ十七番目
15
新兵で光源氏が来たならば パワハラしてやる鬼軍曹として(小さい俺)
11
妻の読む「あさきゆめみし」チラ読みす 好きになれんなやっぱり
光
(
エロ小僧
)
は
7
風見鶏 よろしく停まる
鴎達
(
かもめたち
)
次は何処吹く 風の向くまま
10
なだらかな母線をなして富士の山 愁いを帶びた抗癌の朝
28
どこぞやの知事の弁明潔白か火のないところに煙立たず/なんかムカつく
15
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
2821
2822
2823
2824
2825
2826
2827
2828
2829
…
次 ›
最後 »