Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
120
121
122
123
124
125
126
127
128
…
次 ›
最後 »
店仕舞い 報せ目にした 夕餉時 馴染みの深い 店でなくても
6
受け継いで息継ぐ暇もないほどに馬群に揉まれ駆ける愛馬よ
14
雨降りの予報も散歩に出掛けるが中程過ぎて雨が降り出し
8
手のひらで 家族や友と 繋がりぬ 頼もしい相棒なるスマホ
26
どこまでも 続くであろう 道々を ゆっくりゆっくり 歩いてみたい
19
九秒だそれまで伸びた我が
力
(
パワー
)
こちらから思い知らせてやろう
6
自転車も 押して歩けば 歩行者ぞ 横断歩道で 理不尽クラクション
24
大丈夫?キミこそ
すりむいてるじゃない
ICU
(
いまわのきわ
)
のあなたは言った
5
人生を 未だ判断 すべからず さよなら逆転 ホームランあり
6
失敗が 積み重なって 成功に 変わる日が来る 真摯であれば
4
情熱を つぎ込めるだけ つぎ込んで 報いがあれば さらに幸い
4
人生は その気になれば いつだって やり直せると 最終コーナー
4
まやかしの 人生なんて 耐えきれず 馬鹿正直に ひたむきであれ
5
真夜中の こむら返りに 悶絶中 口開けて寝し 旦那は他人
23
秀吉の兵糧攻めによく似たり トランプ王の海上封鎖
19
自分では 成長なのか どうなのか わからぬものよ ただ生きるだけ
4
パチパチと海に溶けてくサイダーを喉にゴクゴク空へ透かして
12
成長を しているなんて 豪語する 人をなんだか 信用できず
4
我慢する ふりをしてれば いつの間に 心のどこか 壊れる音が
5
言葉数 少なくなれば 大人だと 思われたいが ただのストレス
3
長き物 巻かれてみれば 心地よし 公務員とは そういう世界
4
雨天をしていい天気と
嘯
(
うそぶ
)
いて それこそが生きるコツと笑えば
6
夏朝日 垣根しなだれ 朝顔の 背負うその影 夕べには 薄れ枯れゆく 儚さよ 浮世もしかり人の散り際をかしけれ
4
条件で キミを選んだ わけじゃない キミは条件? 別にいいけど
3
容赦なく生き抜く力は試されるリアルは迫る
戦
(
や
)
るしかないんだ
14
住む人が 絶えし長屋の 路地裏に 雨に濡れ咲く 椿満開
13
塔のよな アジュガひしめく
紫庭
(
むらさきにわ
)
に 日の出のごとき 丸いたんぽぽ(アジュガ=十二単の花)
12
電灯をつける少しの仕草にも 祖父がいた頃の なんか思い出
7
天使らよ 背に生えし大翼を見よ 逆説となりて 神を再び
5
人は皆 神無き天使のようにして 堕墜すらせぬ故に苦しむ
6
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
120
121
122
123
124
125
126
127
128
…
次 ›
最後 »