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まっすぐに支えてくれた君想う けれども痛みまだ胸にあり
15
君のこと本気で想い届かぬも きっといつかの思い出となる
13
叶わぬとしつつ咲かせし恋の花 涙に濡れて色褪せていく
9
頑張った恋の花散る夏の午後 君への気持ち揺れ続けてる
16
ひとつでも数多くあるほうがいい いざという時役立つツール/
wrap
(
ラップ
)
勉強中
25
引き金と注意サインに対処する「道具箱」書く具体的にね/
wrap
(
ラップ
)
勉強中
13
油送船
(
タンカ−
)
の通りし後は船頭の
叫
(
おら
)
ぶ声太し確り掴まれ
12
海からの飛砂防止に耐えてゐる浜梨の刺に真っ赤な花々
12
ほほえみと たがえさせたな ひのひかり おいかけ干せば まだらにぬれる
24
おとなりは 五パー︵セント︶なんです おたくでも。寄付金あつめの 口調で トランプ \防衛費
15
市役所が訪問に来る青しそと赤しそスカッシュ選んでもらおう
24
せめたてて あみどのちょうを そとにだす 子ばなれてなんかは もっとたいへん︵?︶
13
シェルターに持ってこれずに悔やむのは本の山々そしてアルバム
23
クーラーで冷えた体に強い酒 これって実質ロシア人かも
11
意外だな今日は雨って聞いたけど 俺をたばかる合間の晴れ間
7
絡みつく熱気なけれど湿り気の何を忘れたもどり梅雨の空
17
ふるさとに帰ると決めて初夏の駅 遡上してゆく鮎でありたい
26
悔いのないように生きたい この人生 全力全開で 駆け抜けてみせる
23
こんにちは遠くにおらす蝶々さん 菜の葉に飽いたらこっちにおいで
8
行けばまあなんとかなるよ令和だし手ぶらで入れる病棟もあるし
9
明け方の
憤
(
むずか
)
る如し大雨は 止みて朝には 笑顔の日差し
27
汝戰に征かず懸崖の菊一輪取つて曰 特攻隊につづけ、と
14
額縁の祖国 祖國と違へつつ昇降口ゆ突き落とすへ列車
7
愛賊の偽造国家に祝はれて額縁のなかの平和を戰前とふ
11
浅き憂國 日本第一義の神とは偽救世の主に他ならず
12
われはわれ愛せるものを撃つわが名とは國體、國家なり
8
暮れ方に庄内砂丘の天辺に見る燃える太陽日本海に入る
11
海釣りに今朝も三時に船宿へ右舷の
艫
(
とも
)
の 釣り座取らんが為に
12
鯵釣りに浦賀沖にて糸を垂らせば巨大な
盥
(
たらい
)
の如き
油送船
(
タンカ−
)
迫る
12
ひさびさに 行ってらっしゃいの ちゅーもした しばらく時間が 合わなかったからさ(よい傾向)
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