Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
546
547
548
549
550
551
552
553
554
…
次 ›
最後 »
叱られて 優しくないと 拗ねるのは もう通じない おわかりですよね
6
打ち上げと 忘年会を 兼ねた夜 笑顔と酒で 過ごす藤沢
20
茜色雪を染めゆく夕焼けて苦き珈琲君を思うよ
23
あの人の好きな色だと買ったのに渡せぬままの赤い手袋
42
あいなぷぅ 可愛い顔して ディーラーも
2
ゆにばーす ミスユニバース にあと一歩
2
一枚の落葉も歩道に見えなくて
裸木
(
はだかぎ
)
で立つハナミズキの木
14
師走となり老健施設長のオファー受け履歴書データのアップデートす
6
ストーブの上のヤカンはシュンシュンと 鳴り続けてる外は半月
17
真っ白に塗りつぶされたカレンダー この星にもう明日はこない
7
ちょっとだけしぼんで見えるようだけど 十分美人だ十六夜の月
24
老害は 雪が降ろうとチャリに乗る 買い物弱者の危険運転
19
ドラえもん のび太とヒュージョン 野比右衛門
2
皆の詩 読みしまどろむ 寒き夜 猫がヤキモチ スマホにパンチ💦
29
小春日に 黄色の花と 丸い檸檬 浮世離れの 時間切り取る
31
穏やかな夜凪の海に十六夜の月きらきらと光敷き詰め
26
「クリパとはなんぞ」と訊けば 女房の ここぞとばかり 語るぞ悔し
17
灯り手に心の洞窟どこまでも
蝙蝠
(
コウモリ
)
たちはキキキッと舞って
12
麗
(
うら
)
らかに咲いて輝く花一輪ピンクの薔薇は影を照らして
17
友誘ひ フリータイムにて熱唱 歌と笑顔の 師走の集ひ
23
朝日差す秦野の山に雲の影 照る山肌の蒼と赤かな
17
沢蟹よ一生横に歩くのは辛くはないか代われないけど
10
十六夜の月が明るく照らしぬる 母の帰る道 我が行く道を
22
うまくいくことより どうにかなることのほうが 幸せだと思うの
12
誰を待つ 訳でもなくティーカップあり
葉洩
(
はも
)
れ日の散る 庭のテーブル
27
君のすきな色も知らないけど好き
4
目が弱りほとはの入力間違いを気付かぬ時があって困った
10
ぬばたまの 暗き心に あなたの手 そっと撫でると 勘違いする
15
新月も満月ということにする 「愛している」を気軽に言いたい
12
アッサムを淹れて去年のBlu-ray暖かくしてと祖母が言うから
8
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
546
547
548
549
550
551
552
553
554
…
次 ›
最後 »