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弱き人 小さき人に 幸があれ 天より下る 愛が注がれ
0
クリスマス 人の心に 愛があり 雪降るように 地上に下れ
0
善を為せ 親切にして 柔和にて 人に知られぬ 善を行え
0
どこにでも君の面影残ってて 随分呼吸しづらい町だ
21
どこにでも歌を心にどこまでも君が口ずさんでいた歌を
3
人前で 背筋は立てて いるけれど 心の中は
何時
(
いつ
)
でも猫背
7
とりあえず何かが変わったそう思う そう思えればそれでいいって
0
シャンソンを原語で歌う老婦人次の演歌はおっと俺の番
1
昼休み四十五分の図書室は僕と賢治と君がいるまま
10
指差せばその方向を見る人が何人かいて、たぶん「現実」
1
シャーペンがなぞる異国の文字列の韻の向こうで蛆蟲が湧く
1
ちょっとだけ誰にも会いたくない夜だTwitterの下書きだけ肥える
2
日記帳を渋々開く「そのあと」は読みやすいよう平仮名で書く
1
真夜中に喉を滑らす冷水を胃に拒否されてまた飲みくだす
1
もう嫌だ投げ出したいと言いつつもなんだかんだと今日も生きる
1
思い出をポッケにしまったそれが故忘れて洗濯散り散りの過去
1
雑談で時間がすぎるこの会議(早く終われ)とわたしは思ふ
2
いづくにも吐き出せられぬことあれば 煙を吸ひて命を吐きて
1
俺たちは金がないねと頬寄せる新南口いまはもうない
4
孤独とは人と交わる労力が尽きた心の侘しさのこと
0
ミサ曲の
通奏低音
(
つうそうていおん
)
響くように私の心に居座る
微鬱
(
びうつ
)
3
なんとなく消えたいなって思うのは 人の特権 認めて頂戴
1
一つずつ 出来ないことを重ね 重ねて 諦めだけでできた夢
1
朝焼けと死んだみたいな街を行く あんな遠くに飛行機一つ
3
人は皆 心を閉ざし 暗くなり 心を開き 光を浴びる
0
すみません 君の世界に 入れずに 君を愛する ことさえ出来ず
0
がまんして きっといいこと あるからさ そういうものと 思えば楽さ
0
なにもかも 感謝してこそ 価値があり いじけないよう 挫けないよう
1
時として 誰かが創る 潮流に 流されつつも 抵抗したい
0
いつの世も 時代遅れは 金かかる 普通にやれば そこそこなのに
1
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