Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
3550
3551
3552
3553
3554
3555
3556
3557
3558
…
次 ›
最後 »
リアルでも 暴れていたのか 調べみる 結構ヤンチャな ガキ時代/題『時代劇』
5
愛萌氏が 飛躍その度 愛憎の 萌ゆるその度 眼がきらきらし
4
考えりゃ 徳川の名の 七光り 偉そげぶって 出す印籠よ/題『時代劇』
8
木枯しに吹かれ旅する紋次郎行きて風切る仁義の渡世/題『時代劇』
6
夕暮れ時 ふと涼風が吹き抜ける 一歩確実に秋の足音
11
モルヒネが身体惑わすその前に伝えておくよ我がエピローグ /凛としたあの人を想って
14
IH
(
アイエイチ
)
火じゃないけれど 放っとけない ねこがうろうろ 幼児とかわらぬ
10
白肌が 吸い付く程の 抱擁に 是も非も捨てて ただ身を委ね
6
嫌
(
や
)
な世にも 君さえ居れば 幾分か 悪くはないかと 手を取り合える
7
あの空に 貴方が居ると 思えると 見ててくれよと 啖呵も切れる
9
残念ですガウチョパンツじゃないんです 「ダボダボデニム」と勝手に命名/ありがとう、ぼへ様
6
小さき布集えば広く美しいパッチワークへ生まれ変わりて
13
向日葵を 君になぞらえ 苦楽して 垂れる頭
(
こうべ
)
は 僕に委ねて
8
軽やかな着信音に期待する 君からメール来るはずないのに
13
メンタルが弱いのと言うメンタルの 強いバリアに声は届かず
7
よたかさん ひょっとすると アレかもね ダボダボジーンズは ガウチョパンツ?/間違っていたらごめんなさい
6
もう一度やり直すのか試してる 誰も知らない神エンドフラグ
4
ラフティング 前のめり漕げば「ARMYだ!」言ってもらえて練習の成果
6
私がねもっと素直になれたならあなたと軽く喋れるのかな
17
脆弱
(
ぜいじゃく
)
が超克された夏空に
見
(
まみ
)
える雲は愛の横溢
7
細々と金色射す
陽
(
ひ
)
濃く青く苔に影落つ
陵
(
みささぎ
)
の森
10
夏風邪を 置き土産にて 酷暑行き 秋の虫達 夜に演奏
16
孫が泣いたら、心配そうに🐶愛犬さんみてくれてる、ありがたや
10
抜歯した箇所がズキズキ痛むから喪失感は今はまだ無い
8
夜空には満天の星輝いてあなたと二人揺られる小舟
6
「退屈は 落ち込んだ時の言い訳」と 唄う歌聞く 退屈な日々
9
こころとは空き瓶のよう吹く風にやつれた声で返信をする
6
ウィンドウの反射、真顔の猫たちがわけもわからずZARAを着ている。
3
人生を恨み続けることでしか息ができない人に幸あれ
4
ああ涼し サウナのようなホームへと風を伴い電車が入る
10
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
3550
3551
3552
3553
3554
3555
3556
3557
3558
…
次 ›
最後 »