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初心者の夫と先ずは『きらきら星』いつか弾こうね『翼をください』
12
君と弾くピアノ連弾息合わせ音重ねるは拙くも楽し
14
3時間 これから映画 対戦す ポップコーンで 尿意退散
7
鈍行も停まらないその停車場にたたずんでいる赤い靴には
5
君の「バカ」 微笑み俺にかける声 ずっと聴けると思った馬鹿さ
13
いざ掴む 内に秘めたる 原石を 輝かせねば
己
(
おの
)
が力で
11
自転車で 忘却曲線 駆け降りる 後ろの君は 誰だったっけ
5
茶色くて ドブ川香る 木更津の 海は汚く 綺麗だったね
3
致死量の君を湛えた部屋を出る夜まで窓は開けておくから
16
どなたのか 知らぬも見えた レントゲン ぼそり唱えた「黒いの消えろ」
9
好きなこと叶えてあげるよと猫がおいでとわたし誘う夕暮れ
18
かつおぶしゴハンのもらえる うれしい日 水曜土曜は ねこがるんるん
12
チグハグな パズルのピースを 並べると 青紫の薔薇が 微笑む瞬き
4
よかったね優しい口調に促されよくないよって言いにくいよね
9
疲れてる時はやっぱり休みましょ 未来の私倒れる前に
27
いらないよ今はそんなに減ってないからもうすこし近くに居てね
7
最後まで 会話無くても あの日々が 君の思い出に なるならいいよ
8
そろそろ仲間は退職、皆様お疲れさま、これからの人生も楽しんでね、元気に😊
5
吹く風がちらりと春を見せたとき そうだ未来は来るのだと知る
29
カップルが 手話で会話 静けさの 中に漂う 幸せの
時間
(
とき
)
14
雪残る比良山風に滋賀の海の霞を分けて立てるささ浪
6
虎の子のマヌカハニー飴なめて寝る マスクもしとこう 咳よ止まって
9
特急の残した音は広がりて 蕾の固い桜の下に
7
引き出しの奥から出てきた手紙には夕焼けの染みくっきりとあり
10
いつの日も共にいる人いることは 二月の午後の静かな春風
3
「あと二日 私が五歳になるまでに」輝く光誕生日来る
3
人形の静かな笑顔に見守られ 雛の季節の桃のごと孫
9
会うたびに黄色くなってく父の目を ハイボール越しに盗み見してる
10
卵かけご飯の茶碗につかまって胃だけを満たす一人居の朝
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ブランドの数十万は高いと思うけど ヒアルロンなら大特価じゃん
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