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現実もリセマラ出来たらいいのに。
(
幸せで甘い人生のまま死にたい
)
いちごみるくに溺れて死にたい。
4
まだパズルのまま 大昔に崩れた外国の塔の景色と、それに相応しい表現
3
あたふたと 用事済ませて 振り返り 落ち着きのなさ 深く反省
8
陽が差して 日傘デビューで正解だ 安いパン屋を巡る
お散歩
(
たのしみ
)
15
長き
翅
(
はね
)
たたみ吾の胸着地する天道虫の
丸
(
まろ
)
さ愛らし
18
雨傘の黒い布地に薄紅の 連れて帰った桜の花びら
11
引っ越してひと月経っても生きてるの、植え替えに成功してて草
8
憂うつと爽やかな日の繰り返し気象と同じ病いにあらず
11
新緑とカンザンの花と白い雲 三色団子がたべたくなるよね
8
白い丘 綿毛になってたんぽぽがまるく寄り添いフライトを待つ
14
君を待つ世界はいつも冬だった そうだね僕は春を待ってた
10
辻井氏の演奏を聴く 感動は 視えないことよりピアノへの愛/ TAKAKOさまへ
5
叛天使はらめる暁の立葵青く告解の十字架へ斑なるみどり
8
日本語の 美しさとか むつかしさ 三浦しをん氏 の作品に学ぶ/「舟を編む」
12
少年は展望室に青年は燈臺がいしずゑへたちぬ、岡と岡
8
ダンテ・ゲイブリエル・ロセッテ画伯憎しみき群天使、葡萄、鳩尾
10
映
(
ば
)
えなくて 薄暗くってもいいからさ 行きつけの
紅茶店
(
カフェ
)
また行きたいな
13
くるくると よく変わるのが ねこの目よ 丸くなったり 細くなったり
10
皿の上 トマトとチーズで「顔」をパシャ 朝から母をラインで笑わそ
9
やりくりの苦労と人のたくましさ5
%
(
パー
)
オフの日長蛇に並ぶ
17
咲く花も 美しいけど 風に舞う 花の姿は 薄紅の雪
25
淹れたての コ―ヒ―傍らに 読みかけの 本を読み出す 至福の時間
12
水式時計たたふ羽根散る憂慮あさからず正午門・緑橄欖花
7
快晴が二日の後の曇り空 なんだか散歩を休みたいかも
9
清明の虹始あらわるか 虹は見たしも雨降られたくなし
8
僕たちの恋は耳鳴り、知らぬ間に落ち知らぬ間に名前は愛に、
5
いつからかドアがきしんで声を出す度に知らせる家族の帰りを
16
何もない はずが何やら 胸さわぎ 忘れはないか 予定見直す
8
ラジオからゆったり流れるピアノ聴き気分は高級ホテルの朝食
13
迷子のさくら地面で踊るから今日は一緒に歩いていこうよ
4
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