Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
2964
2965
2966
2967
2968
2969
2970
2971
2972
…
次 ›
最後 »
君はその身体が朽ちた百年後 孤独で僕を殺すのだろう
5
サプライズ 子より届きし プレゼント 母を労う レッグマッサージャー
21
肉を買う君の隣で眺めてる扉の奥の冷気の白さ
5
冬枯れの人いきれ沸く寒空に天使の如く独りぼっちよ
11
たくあんとストロガノフと田作りと変なおかずでホッピーを呑む
16
私は女中?と凄まれて 私は下男?と言い返し
12
たくあんもすずしろなりと割り切って音高らかに
六草
(
むくさ
)
は省き
29
100
グラム
198
円よ だから気をつけて帰ってきてね
6
初老へと一歩踏み出す我が両親 小さく見えるって本当なんだなぁ
12
自転車をガシャンガシャンと倒しつつ 風はふわりと運ぶ初雪
19
母からの 深海色の 手袋を 時が経っても 覚えていたい
11
ぐるぐると回るティーカップの遊具 僕らはアリスのお茶会にいる
9
初雪を いまかいまかと待ちながら 雨雲レーダーさんとにらめっこ>あまり降らぬ地域なもので❄️
12
明日から雪のマークが連打する ドカ雪だけは勘弁したい
21
寝正月そうさせたのはインフルで 仕事はじめもすっきりしない
9
何もかも許してしまう朝焼けは心中さえも美談にし得る
7
あと三度白波が来たら帰ろうか僕の知ってる白は君だけ
5
まだ速いその速度ではゆくゆくは私もろとも貫く光
4
わが家には都合のよろし吹雪らしエリアの雪はほぼ飛ばされて
21
待ち人は来ると占い書いていた。待ってるからね!絶対来てね!
8
天神さん「
幸
(
さち
)
うめ」なにげにお初です 今日のお粥でありがたく使う
17
ブランチになっちゃったので ゆで卵・スープもつけよか 喫茶店ふう
16
新春の風に吹かれてゆく木の葉白雪と共に我を追い越す
6
休む事できずに重く溜まってく心の疲れ感じていても
8
たまねぎが絶滅したらどうしよう、一旦君に連絡するね
5
言の葉(ことのは)に愛を捧げば良かったと別れを知って今思う事
7
その時に心が動く瞬間に自分のペースで歩みを進めて
6
なぜ熱をあげるのどうせ冷めるのに、鶏肉相手にしても言えるか
4
子供の頃 台所での 家事仕事 水道なくて ポンプとカマド
5
チビ猫は おといれで「ギャオン」いわない、が ことしのもくひょう みっかに
あうと
(
アウト
)
😿>水分とってくれ〜
11
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
2964
2965
2966
2967
2968
2969
2970
2971
2972
…
次 ›
最後 »