Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
2952
2953
2954
2955
2956
2957
2958
2959
2960
…
次 ›
最後 »
明快で殺傷的な独白を春になったらしようと思う
6
文脈に囚われている僕たちは雪が降るたびここで出会った
8
今日こそは鍋にするぞよ 有りもので 豚こまキャベツしめじに(麺は)ワンタンメン>ほんとに有りもの
15
ともだちがいない飲み会 食べて飲む せめて酔えたら薄まるのにな
12
良い人で居るためにも能力がいる 悪役と思われて死んでく
4
ダウン着て完全武装で身を包み冬将軍と互角に対峙
18
えべっさん財布忘れて拝礼し柏手打つもご利益有りや
14
寒風もお詣りの人途切れない十日戎はまだ松の内
13
弱音吐く 大丈夫?って 電話くる そんな
親友
(
とも
)
が ひとりいればいい
20
1週間仕事を終えたこの時間 体力の限界!起き上がれない
17
カーテンを
開
(
あ
)
ければそこは銀世界 白一色で
描
(
えが
)
かれた朝
25
雪だぁ〜って子供みたいに踏みつける サクリサクリとリズムを刻む
19
通り風 俯瞰で感じた 実り空 ヨダカの鳴き声 聞こえた夜
8
あらーむが
なる
(
鳴る
)
と 「ちま猫あらーむ」も
おこしに
(
起こしに
)
くるよ ニャーンとないて
14
「あけおめ」ときみに言われて気が動転 ここからロマンスがはじまるの
?!
13
お年玉もらったせいかいつもより 君が祖父母に愛想振りまく
7
空に放った歌声が雪に変わった 君の片手にカイロを命ずる
7
雪がチラついて怯える同僚はわたしみたいにコーヒー啜る
5
もうすぐに 別れが来るとは 知りながら 知らぬふりして 日を過ごし帰る
6
トッピング好きなの乗せな カレーライスを幸せにしたげるつもりで
6
幸せは 歩いてこないと 言うけれど それなら降って来ればいいのにな
8
泣きだした私を、いずれ泣き止む私を、誰にも触れさせたくない。
5
何点?と 互いに聞き合う この日々も もう終わりかと 1月8日
9
はるが来るそのことだけは明白で純白さには罪がきせられ
11
薄曇り 心も曇り 灰一色 ならぬならぬと レモンをかじる
9
約束の時刻はとうに過ぎひとり西日射し影伸びてふたり
17
トンネルを抜ければそこは雪国 嘘も隠せぬほどの静けさ
13
この可愛いノートに似合う内容が思い浮かばず一生使えず
16
離れには布団やシーツの置き土産片付け春まで延すとしょう
16
準常連・パン屋のご主人に 顔を見て「あ」て言われた(笑)「野菜サンドの子」?(ねこ髪留めの子、かもしれぬ(笑))
10
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
2952
2953
2954
2955
2956
2957
2958
2959
2960
…
次 ›
最後 »