Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
2621
2622
2623
2624
2625
2626
2627
2628
2629
…
次 ›
最後 »
命日に 入れるついでに買ったくじ 履歴をみたら 当たっていたよ(笑)/ありがとな😊
12
ホウレンソウゲームマスターになる私 絶対一滴も飲まないから
5
この病 認めなければ 病じゃない たとえ薬を 何度飲んでも
9
朝食
(
あさ
)
は抜くぼっちランチの今日の日は たまごサンドを頬張る予定
27
今時の春は韓流見るようにてんこ盛りなり早送りなり
13
山肌が斑に見えて鈍色の青と白とが競い合う頃
19
投稿後すぐつくイイね嬉しくて 貴女と同じ
時間
(
とき
)
過ごしてると
33
年度末「およろこび料」なる金一封 梅子でなくて栄一ラッキー!
15
雅
(
みやび
)
やか
川面
(
かわも
)
に踊る
大鷺
(
おおさぎ
)
の群れには音も波も立たざる
14
足元に花びらを見てあわれむも降りにし時はよる
術
(
すべ
)
もなし
8
拝みやのおばさん我が家にリターンズ なぜか今度は仕事?の勧誘
17
片羽根でくるくる回るヘリコプター 楓の種が飛来しをり
16
病む猫のただ寄り添ひしかたはらに耳を澄まして何を語らん
23
空白のひと日はひとり花のした亡き人思う春の夕暮れ
20
亡き祖父と 夢を見る時だけ会える 声も姿も 生前のまま
15
届くはず誰か想って詠むうたは 朝日で光る桜とともに
28
薄紅の花びら乗せてくんくんと友の来た道われの行く道
26
新宿に出かけた帰りはこれにのるロマンスカーホームウェイ
10
新宿のアルタの前を通りねけ個展見に行く午後3時すぎ
4
ケアするこころをもってむきあえばおのずと道は拓かれてゆく
8
物価高羽根がはえるというけれどバーコードには何がはえてる
6
幾日か初夏の陽気の続きたれば 風が身に沁む花冷えの朝
21
僅かな火 下を向いてる暇はない 挑め、逃げるな 笑ってやろうぜ
10
さくら草 二十二才の君に似て澄まし顔した夢が揺れてる
23
イレブンの 透き通るよな眼で見たら 世界もキミも救えたろうね
5
寂しさで ただ抱かれたいこの心 わたしの代わりに
濡れて
(
泣いて
)
おくれよ /慰め
7
嘘だけを 固めたような人生に 誰も「ダウト」と云ってくれない
11
落ち着いて 静かな心守りては おまえに遇って 堕ちるのこわい
9
保有米 昨年以上に備蓄すも 米櫃底つく孫の成長
19
喜寿なれど「来年度も…」と契約の更新すませ白衣をはおる
11
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
2621
2622
2623
2624
2625
2626
2627
2628
2629
…
次 ›
最後 »