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ワッケイン
(
わっけいん
)
いじわる
少佐
(
しょうさ
)
かと思う
二度目
(
にどめ
)
の
登場
(
とうじょう
)
いい
人
(
ひと
)
じゃん/題『ガンダムかるた』・わ
5
訓練のタイマー測る吾の技量今日は目標クリアー嬉し
8
住みし街自然災害軽微なり恵まれたる地に感謝の念
9
なんでなのどうしてわかってくれないの あたし、がんばれているのかしら
6
失恋も 愚痴も猫様に聞かせてる ニャーとの返事 ふふありがと
9
「ごめんね」と 眉を下げる その顔も 大大好き ゆるせない
9
あ失恋 あああ失恋 あ失恋 あああああああ あああああ
4
今日未明 星降る降ると ニュース見て 果たして僕は 起きていれるか
6
祖父祖母が好んで食べてた羊羹を携え明日は帰省する
12
夕暮れの静かな
路
(
みち
)
の片隅に 緑の稲の香り漂う
13
あと三日 期限が迫る 夏課題 危機感覚えず 甘味を口に
5
高齢者 制限速度 守りつつ 遠出楽しむ 思い出の路
12
(
高齢者制限速度守りつつ遠出楽しむ思い出の路
)
2
わが祖父は英靈か 虐殺ののち肩口に消ぬる緋の初霜が
6
徹夜明けクーラー効いた部屋を出て灼くような日差し私生きてる
8
ラベンダー 香り
燻
(
くゆ
)
らせ眠れない夜のまぶたの裏は紫/題『眠』
12
晴れ方を忘れた空が毎日のように 号泣する夏の午後/題『晴』
9
三世代 静かな夜に 光玉 パチパチ弾け 静かに落ちる
10
ラムネ開けシュポン、カランと音がして でも無くなった中身半分
7
英靈碑肩欠けて零る菊の蘂 かくごとくひと殺むるは雄
5
日灼けせる空地の壁へ病みしまま囲はる弟切草のおとうと
6
硝子戸一枚へだて漏れきこゆ工兵のこゑ 大伯父よ去ね
6
平和論者の唇うすき遅夏もくれなむ重機工場の夕
9
われあやめたるもの数多千万の軍民草の骨編みて建つ塔
6
「もう夏」って、真っ只中にいるんだからわかっているよ、風鈴の音
8
お盆でも 帰ってくるのは
長女猫
(
あのこ
)
だけ 金魚ぜりぃをお供えするよ
11
黒ワンピ 見るたび羨ましくなりて 悔やむぐらいなら着ようか今日こそ>白Tシャツに黒ワンピがイイ
8
設計図通り 生きてる ふれ合いも 小さな
幸
(
さち
)
も 悲しい愛も
31
故郷と聞いてるだけで来なかった、能美の海に手を触れてみる
9
出来るだけ短い言葉で目の前の あなたを閉じ込められたらな
8
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