Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
1870
1871
1872
1873
1874
1875
1876
1877
1878
…
次 ›
最後 »
一年振りのライブ 姿が見え心に浮かぶ 「あなたを待っていた!」
6
薄闇に夕刻の鐘鳴り響く 帰路の背を押す涼やかな風
15
「お姉さんきれいだね」 友達に会う度に言う 本当に 焦がれる
5
休みあけの朝はいろいろ重いです かばん、あしどり、まぶた、ためいき
29
夕刻は 闇に染むるも 風柔し 尾を引く残暑 秋と共演
21
だんじりを 挽きし先輩 ねぎらいし かしみんと串 岸和田の秋
21
夕焼け見て 歌い踊るよ 明日もまた きっと午前は 洗濯日和
17
ここにただ沈黙だけが鎮座する
人生
(
ライフ
)
に非ず神秘に非ず
11
舞いおれば蝶舞いおればおれんじの緋色の花の花のうてなに
8
死のほうが幸福だから如何せんキミは勇気が出ないのでしょう
9
連れてって!あんまり違いないんです!え?粗大ゴミは今日じゃない!?
3
逢いたくて ただひたすらに 恋しくて 無事でふたたび ここで逢えたら
9
夢は夢のままにしておくすこしだけ小さな歩幅でゆっくり歩く
11
山登り 山頂からの 絶景は 川や電車も ジオラマのごと
25
寂しくない 夏との別れだけは 想う晩夏
4
それは闇これは光といつまでも パッチワークな僕の人生
21
わかれまでいっしょうけんめい話す子の横顔のさきの柱時計は
15
秋空に 雲過ぎ去りし 風そよぐ 暑さ和らぎ 茜に染まる
16
真っ青で海か空かも曖昧な世界に君がぼうっと立って
15
照れながら話す恩師よ 阪神が勝つと今でも甘くなるって
16
伊右衛門の 大大吉よ お初です 大吉の上が あったと知る
今日
(
けふ
)
22
店外のワンワン吠える室外機と
南風
(
はえ
)
が揺らしたタバコの煙
7
ベランダに足を上にした夏の抜け殻 9月も半ばだ
5
赤ん坊 無力が辛い そのことに気が付く知恵がなおさら辛い
3
体育祭 三年連続 負け続け 残った気持ちは 受験のみ
6
赤ん坊 なぜ泣く我は考えて 悲しいからといまさら気づく
5
年経ても二階に干さる布団見て 父母かくしゃくと緩む子心
13
夕星
(
ゆうづつ
)
に重なる君の指先をトンボみたいに掴みたかった
9
追いかけて叶わなかったあの恋は忘れたいからポチ、埋めてきて
6
あの人の特別になれなかったよ 私は今日もポテチ開けるよ
7
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
1870
1871
1872
1873
1874
1875
1876
1877
1878
…
次 ›
最後 »