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ひりひりな青春という長はしご登っていても怖くなかった
28
おさなどし此処にもどらぬあと悔やみ母にあらざる人にあらざる
16
若い頃 嘘を
吐
(
つ
)
きすぎ
吐
(
つ
)
き飽きた しれっと今はいい人
人生
(
ロード
)
18
『願わくは君の隣でいつまでも』 夢物語の一
頁
(
ページ
)
です
/
過去作
13
魔が差して殺してしまった感情を集めて燃やして暖をとりたい
14
その不安 おれが丸めて捏ねて伸ばして 大きな釜で焼いたげる
10
軽々とスマホを乗せた指3本気付けば重し指3本
10
定時すぎふと窓見つめ夕日見る「暗くなるのが遅くなったな」
18
逝く母は ドライアイスと横たわる あつい思いを 私に残し
22
亡き母に 返せし犬よ 時々は 夢の中へと 帰っておいで
20
芽には芽を葉には葉をって法典がどこかにあった世界史の本
12
朝焼けに身に覚えのない罪を見た 今日も夢から醒めてしまった
10
大丈夫、気にすんなって、お金ならいくらでもある(←着服してます)
7
高々と積まるる雪の排雪後 夕べ静かに細雪降る
31
殺されたリクガメ君は優しい仔 野菜と果物だけ食べる仔
20
吾が亀はニホンイシガメ小さな仔 カミツキガメとは人相違う(猫母ありがと)
13
品格も風格もない成り上がり政治家気取りしたい放題
14
そのソシャゲ私もやってる でも起動できない 偶然隣に座ったオタクの気遣い仕草
6
氷雨なら雪ではないと安心しドライブ楽しむ小春日和に
11
明日からどうせ冷たくなるんなら小春日和はいらなかったよ
11
六十路過ぎひとり昼寝の昼下がり目覚めひっそり本を読むなり
14
大場政夫輪島功一まだいるぞガッツ石松柴田国明
6
燃え落ちる我が家の火事は全身で火の粉を浴びて感じたいから
8
キラッとねひかりの雫落ちるほど夢を叶える星になりたい
20
鼻呼吸。眉間が冷える、腹が張る。肩が上がって背がキュッとなる。
9
夕食前 息子の要求 菓子をくれ
干し芋
(
いも
)
ならいいよ 交渉成立
17
うぉ〜感謝!思わず(東京 タクシー)とググってしまったポンコツ妹/タカコ様
11
組んだ足の片方が滑り落ち床に当たったときにする音
8
壁紙に視線が泳いでいるさいは角のところに吸い込まれちゃう
7
感動やこころ温まるおはなしもぜんぶひっくり返しておわり
10
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