Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
5611
5612
5613
5614
5615
5616
5617
5618
5619
…
次 ›
最後 »
猛毒の 朝顔の咲く 君の
音
(
ね
)
の しかし朝陽のような笑顔よ
1
見えている 「誰か傷つけたい」という 君の心に 忍んだ
刃
(
やいば
)
2
結婚は集団管理のシステムで、なのに幸せで最悪。
1
十三夜 まだ思い出す 君のこと 声や感触 香り姿も
3
温かい水に入っているだけでどうしてこんなに幸せなのか
2
恋なんてもう懲り懲りだと嘯いてこころ擽る泡立つ想い
1
指先が触れ合うだけど進めない運転席のあなたは遠い
0
生々しい宇宙と死とが駆け巡り孔子の夢はサッパリとして
1
洗濯を干す手を止めて見上げてる 月の遠くのあの頃の恋
0
誰も皆 心の中にもう二度と針が進まぬ時計を抱く
1
ため息をつかないで、ねぇ、ごめんなさい、猫になりたかったの、あたし
2
あの女が好きだと言った昨日からもう口に運べないナポリタン
1
何者かになりたい一生懸命にただひたすらに自分になりたい
2
ふらっと
(
flat
)
寄った店でかかる
シャープ
(
sharp
)
なナンバーにやられる
0
秋の夕空穿つ電波塔、街で誰かが誰かに糸電話してる
0
何もない部屋は何もかもがある部屋、窓を開ければ世界が部屋の中
1
二十六話の秋の日の文化祭涙が出たよGod knows...
0
栗ぼっちどんぐり集め秋香るクリスマスには貴女と一緒
0
読書だねそう言う君は綺麗だね紅いリップで秋だと気付いた
4
待ち時間苦痛はあれど胃薬を飲めば秋風そよぐ夜かな
1
神様が気に入ったからあのひとは雲の向こうへ連れて行かれた
2
毎日のノルマをこなす死神を誰も責めないやさしい世界
2
この本は読むと狂ってしまうけどこの国の人みんな読んでる
2
きみが寝るときだけ宇宙は消えており
空
(
そら
)
のあるべきところには
空
(
くう
)
1
松茸
(
ま
)
や
蜜柑
(
み
)
の味を
夢想
(
む
)
する
メール
(
め
)
の中で
もぐもぐ
(
も
)
絵文字
0
カンニング仮眠をとったら即終了松茸の字に腹すかしつつ
1
牡蠣醤油天ぷらの上ふりそそぐ白い食卓ハレ晴レユカイ
0
紅葉落つゴリラのバナナ横取るよ動物園で戦争戦争
2
サリンジャー長ったらしい会話劇秋晴れの日の読書中毒
2
美味しいよその一言で救われた大袈裟だけど生きてて良かった
1
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
5611
5612
5613
5614
5615
5616
5617
5618
5619
…
次 ›
最後 »