やい桜咲いたか梅はまだかいなベンチの隣はSTRONG  ZERO 0
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捕まるを期待するの矯声をベンチで聞くぽれただワンカッパー
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来年もベンチの隣はきっときみラスト一年桜雨宿り
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死ぬことより怒られるのが怖くて赤信号を渡れずにいる
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寄せて引く波の合間に思い出すながいながい約束の温度
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チョコパイを 昼の代わりに食べた日の 桃色の陽に 溶ける夕暮れ
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究極はアイラブミーだと自らに言い 鏡の前でポーズを決める
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NTNEO TOKYO ぽまえらそりはそりすぎてwぽれはぽきたぞ理性100パー😇
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リバティのロンパース履きピアス着け歩いてみたいNEO TOKYO
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生きるためビン詰めにされフタをして 我眼を閉じながら今だけを考える
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喫茶店でコオヒイ茶碗受け取る我は その完璧さに逃げ出したくなる
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映画館で我ひとりのみ浮き足立ち 水も火も知らず時計を気にしている
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さびしんぼうにちかづいて淋しくないよ そう寄り添う思惑に惚れる
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今日もまたエンドレスを死語にして 一日の終わりにコオヒイ啜る
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ドアをいつもいつもいつも叩くけど 俺はいつだって入ってますとしか
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青空にハサミを入れて我ひとり 夢でもないのに夜を前倒しする
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あちこちに ダイアモンド埋まる この世界 自分自身さえ 信じられること
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1時間 ギターをかかえて うたた寝ス リアルな君を いだいて寝たい
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残念な 君が大好き 僕はもう・・・ 終わってますヨ もっと残念トホホ・・・
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眠れない 夜にはアイデア 盛りだくさん 朝になったら 残念Forgot・・・
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夜というやつは優しい君のこと抱きしめてくれたりはしますか
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最高の夜に行こうよこの手をとって気の向くままに
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彼は蓮の蕾の裡で眠っていた、泥が汚れたら蓮は死ぬのだ
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わたくしの血を遡る霊達はひと塊で天井に棲む
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三億の幽霊どもの大群が虹の色をした怒りで此方へ
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他人のまね包装紙だけ渡してた 中身入れると知らないままで
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どうしてか? 僕は君が 好きなんだ? 愛の欠片かけらの 無い君を…
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消去する。スマホに残したリストなど  言えたためしが一度も無いし。
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万葉集 スゴいことだね 千年の 時代を超える 歌を知るから
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3月の夕日の色は放課後に飲んでたいちごミルクの色だ
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