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一輪の 薔薇を心を 忘れない
(
ありがとう
)
僕の心が 癒える時まで
(
ぜったいもどってくるから
)
5
申し訳御座いませんと頭下げ垂れた毛先と我の膝見る
4
一輪の薔薇とぼくらの真心をお届けしますしっかり休んで
6
吾 亦 暫 暇 可
(
そろそろやすんでいいかな
)
3
スマホから 流れる音楽の わずかな間合いが 僕を恐怖に 陥れる
2
一瞬の フラッシュバックが 僕を襲う 逆まばたきの 残像の光
3
好きじゃない 顔、声、仕草、話し方 笑顔 以外 好きじゃないから
1
うるさい! 生きてる証の その音が 血の流れる音、 僕の寝息
2
大粒の雨に打たれて夏はきて亜麻色の手で空気をゆでる
7
鮮やかな光は擬似餌逃げ出せぬ人に希望をただ見せるだけ
1
万引きは犯罪ですの貼り紙で食い止められた人に逢いたい
7
長押しでブロック選択さようなら現実世界に実装希望
4
雲の間の秋の澄み夜の月深し わが身ひとりで月と晩酌
1
Raksinが遺せし “Laura”の旋律は ぬばたまの夜に 澱と沈みぬ
1
朝は朝 生を選びぬ 夜は夜 罪の告白 ベッドの祭司
0
「無駄でないことなどない」という一面の真理 一面の白い空
0
片耳にマスクをかけて池の面をながれる風に呼応している
33
「生きてる意味って何かな?」 「わかったら余計つまらないよ」 「そっか。」
0
タンブラーの 天然水 飲み干した 降りつる落ち葉 今際の猫影
1
とおくへ逝って もう来ないで 私を惑わさないで欲しいの 貴方、愛してる
0
傷つけることなどけして ないように 間合いを取った、刀は置けない
1
「さみしい」 と 思うことなど 滑稽だ (はなからあれは、わたしのじゃない)
2
恋知りて 心惑う 年頃が 見つめる先の 姫百合の花
3
たれもかれも討ち死にしたりはつなつの六時間目の古典文法
7
四時半の 空に染み入る
暁烏
(
あけがらす
)
の 声聞くときに 朝だと知った
3
ぼくが尽きて しまうことが あったとて こうかいはない あいあればこそ
2
君綴る 歌のすべてが 愛おしい きれいな時を 生きているから
3
無意味だと言葉にすればそれすらも無意味だという意味をもつので
2
最高に愉快な過ち、電子書籍の積ん読の山を今日も
1
Googleはそのうち虹の商標も取るぜ地表じゃ狭くってさ
4
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