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間違いも、失敗だって、みな通る、 気持ちひとつで、一歩踏み出せ、 何かが、きっと見えるはずだよ
1
感情に任せて生きる人々の、後ろにあるのは、大きな不安
2
今朝の雲、薄く広がり、青に溶け、日差し和らぐ、爽やかな時間
4
新たしき門出
祝
(
ことほ
)
き
手握
(
たにぎ
)
りて
幸
(
さき
)
くあれよと米を
浴
(
あ
)
みせり
2
🏃♂️トレランもアキレス腱炎では、走られぬ、投句でまずは、イメトレか⁉️
3
物言えぬ わが猫
(
こ
)
の瞳の愛らしさ たとえ頭突きは 痛かりしとも
5
午前2時 オナカスイタと 母起こす ねこを抱きしめ まだだよお待ちと
4
夏目だと どれが好き とか花の色 どうしてもっと話せなかった?
2
チューリングテスト合格してやっとニンゲンとして生まれるのです
2
歌えない。誰かのための歌なんか 少女はひとり 膝を抱えて
2
神様に喧嘩売るとは君らしい だからこそ君を殺さなくちゃね
1
愛されるひとがただただ妬ましく 炭素を紙に撫でつける 夜
4
煙る空 地面しめらす ぬるい雨 傘を持たない 私をつつむ
2
あぁさみしい さみしいと泣くその代わり マグマのように沸きだす短歌
4
わたくしをひとりっきりにするために選んだ黒のタイトスカート
2
傷つける側に回るということにきっと貴方は耐えられないよ
5
死んだ陽が月を照らす事はない 月が希望になることもない
6
お月様あなただけは見てくれる私がここらで野垂れ死んでも
3
朝もやの中にある山何事にも動じないから
雲去来
(
うんきょらい
)
2
ご近所の牛乳屋さんの優しさに触れてたまに会いたくなると
2
大量の短歌を量産してしまう朝四時半はよく考えてしまう
3
言葉選び声のトーンや話し方字の綺麗さはあなたがピカイチ
3
君と行った京都タワーの展望台かつての職場を見下ろしてみる
1
またいつか会える日のこと夢に見て今日も私は働きに出る
1
いつか言ったセロリの話覚えててくれて相手を沼に落とす
1
文字よりも言葉の方が響くけどたまには文字も書いてみましょう
5
桜舞うラインの画面に春感じ春が来たねとふたりで微笑む
4
弟の新生活を待ち侘びてやっときた春どこまでも行け
3
夜に行くスーパーで見る割引シール 売れ残りの烙印 自分を見るよう
3
切り裂いた朝日の中身は空っぽだ なんだよ希望は外面だけかよ
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