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ハサミムシ情が湧いたと思ったら…子ども育てる同じ生き物
3
アップリケ母が残した宝もの 毛が三本生えたドラえもん
11
推しにならなにをされてもいいという 若者像をつくるマスコミ
5
けむくじゃらのつむじかぜがあらしている その先にはビールがあるのだ
2
ソーダ水 君を好きだと悟った日 静かに夏を告ぐる風鈴
14
届かぬが君への手紙書き綴る 結びは必ず「大好き、ありがと」
6
昔から自己肯定感めちゃ低い 彼を愛した自分は大好き
5
かつて見た未来の分だけ傷ついてIじゃなくてさWeと言ってよ
9
きみに 会える頃は この雲も 晴れているだろう 傘を置いてくる
5
ブラックな 職場で 精神障害負った俺 帰った実家は 心の港なり
6
事件、事故、起こすヒトの心にも、安らぎもなく、余裕も無い、現代社会の隠れた悪因
1
旅立ちは、卒業と思う、子供たち、 いつまでも残る、親のありがたさ
4
旅立ちを、待つ父の顔、おだやかに、生きた足跡、消えぬを想う
3
紫陽花の 里の日も暮れ さあ次は ほたるのイルミネーションだよ
6
温室の ブーゲンビリア ねっとりと そんな空気のなか 秘めやかな息す
4
空の下 シロツメクサの 川の土手 紺碧の空に 一筋の雲
6
羽堕ちて輪っかも割れてツノ生えた それでも一緒にあなたといたい
5
どろどろと溶けて液体になってから虚無感すらも酷く愛おしい
3
電話越し「あなたの声が聞きたくて」「今どこにいる?」「あなたの後ろ」
3
もう三時朝の始まり寝ずに知る もう今日この日は悪い気がする
3
意味すらも越えて見目だけそれでも良い 言葉の羅列の波に飲まれたい
2
夜のスキマ こころのさけび 綴りしも 投稿しそびれ メモが増えてく
1
氷まくら使って 足はねこをのせ ねこ母寝るとき 頭寒足熱
2
「また明日」 明るく言うの 精一杯 弾む心音 誤魔化しながら
5
立ち尽くし 空を見上げる 僕たちは まだこの星の 青さ知らない
7
ラブソングなぜこんなにも流行るのか君に恋してその
理由
(
わけ
)
を知る
9
タンタムトタンタムトントタムトント恵みの音を惜しげなく雨
2
ネクタイ崩してひかりをつけるエースのあの子は白球と笑う
1
「次もまた来てくれるよね?」と言質取られ言葉を濁す隙間をさがす
2
バスを見てLEDが多いなと方向幕よ永遠に在れ
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