Utakata
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七草の歌頼りなきすととんとん七つも道具使わないけど
6
朝風呂に浸かりし我の脳裏には孫、酒、妻と
泡沫
(
Utakata
)
の
短歌
(
うた
)
8
晴れやかな 冬空のよに 美しい 心と身体 持って歩まん
5
あなたより 朝かげ
零
(
こぼ
)
す
羣山
(
むらやま
)
の けざやかなりて
埀冰
(
たるひ
)
かがやく
1
隠し事あったっていい嘘もいい そうして人生回して行くのだ
15
風を飼うことにしたので今日からは心の窓を開けておきます
8
タヌ猫が母の布団に潜り込み 顔だけ出して並んで寝ている
8
年明けのうどんでも?とは思ったが 母の味噌汁あるならそっちを
8
再帰的定義のもとで連綿と人生・家族、すべてがつづく
5
再起動
(
reboot
)
を繰り返してもきみからの口づけはまだ揮発せぬまま
4
「再見」を言い交わすとき今日からの帰る場所ではすべてがほんと
4
光差し込む部屋であの
耀
(
かがや
)
きは誇りなんだと今さら気付く
6
GNP 順位を下げて よかったね 働き続け 少し休もう
1
古来より 中国文化 取り入れて 独立保ち 頑張りました
1
日本人 大陸の端 海の際 こんなところで 頑張りました
1
日本人 平安時代 ノスタルジー イメージだけの 雅の世界
1
平安を 廃れさせたる 鎌倉幕府 過去に葬る 伊藤博文
1
待つだけでなくダンポール 敷く仕切るなど工夫してみて 〜体育館の避難所へ
4
権力に 集まる貴族 宮使い 綺麗なべべで 和歌なぞ詠んで
1
平安の 女流作家の ぶつかりを 叶えてくれよ 大河ドラマで
2
初春のむごい景色に我はただ 雪よ降るなと祈るばかり
17
一日が 始まる度に 思うこと 今日一日 生き延びようぞ
4
平安の プレイボーイの 小説に ときめく京の 雅の男女
3
吉高が 紫式部 演ずれば 京の都も ほろ酔い気分
1
老いたるか辞書を的確にめくられず滑る手指を息にて湿らす
8
アルバムの中に住みたる私はさげすむように私を見てた
3
遠くから眺めるだけで幸せでまたあの頃に戻りたいな…
7
自分で視る匂いを嗅ぐ耳を澄ます触れる噛じるもう忘れない
6
この夜を引き延ばしてもあせるだけなら夢と
日中
(
ひなか
)
をあざやかに
5
カオナシの仮装をなんで選んだか聞いてないけどそう言うことだ
7
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