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ひとりきり誰も知らない童話をうたう 世界の終わりにまた会いましょう
8
抱きしめさせてくれる五キロの愛情にひとは猫という名前をつけた
28
君としか愛し合えないわけじゃない。君が良かった、それだけなんだ。
14
気がかりな ことの一つを やり終えて ホッとひと息 心穏やか
12
たくさんのまだ見ぬ花があるでしょう あなたが次の春を歩く日
14
街路樹のムラサキツツジほころんで待ちかねていた春の始まり
20
ビアンカも フローラ選ぶ 資格ない あの頃のまま おとなになれたら
8
チビ猫も「ろいず」のおはこに はいります われものなのよ だいじにしてね
14
乾くものに水与えても涼しえぬ ああ我言えぬ 我癒えぬ
4
頭鳴る 積もって積もって 雪が降る
3
悲しさに涙が頬を伝っても 拭える人に 愛してよとや
5
日が暮れて 西陽が差した 森林の スピリチュアルな ヒグレな何か
5
スラリンと ピエール起きて
仲間
(
パーティー
)
に こころ弾んだ キミとの冒険
14
山の手に 導かれては十五年 行く行く
導
(
しるべ
)
待て待て止まれ
4
雪山に 忍ぶ春陽の木漏れ日の ふきのとうの芽 もうじき春かな
5
橘の朝日差し込む窓際に 今宵も染めし橙の肌
6
闇雲に ヤエザクラへと 手を伸ばす 先へ先へと 分け入っては
6
お着替えをしてきたのかな チャトラ柄もかわいかったよ 今もおしゃれね
9
知らぬ間に名字の違うLINEあり 昔と違う幸せの君
10
古ぼけた靴が新しくなる時は、いつも誰かのさよならの後
8
華やいだバースデーケーキに憧れて 「命日おめでとう」一吹きの煙
5
指を折り推しの齢を数えては 蝋燭を灯す「生きていればね」
7
あたたかな宇宙のかけらは黒白の毛皮をまとい隣で眠る
13
未来など本当はないと分かってる それでも今は信じて進む
13
振り返りその瞬間に目があった ふたりの旅が再び始まる
12
夏のせいだラムネの炭酸が抜けたことそれからきみのことも
6
冷蔵庫 扉の裏の指定席 あなたの好きなスプリングバレー
10
晴天の
社
(
やしろ
)
の
隅
(
すみ
)
で絵馬を書く 貴方の健康ふたりの未来
15
「心配をしてたんだよ」と小4男子 だから辞めれぬ愛する
公文
(
しょくば
)
17
完璧人の綻
(
ほころ
)
び一つ見つけたり 安堵の気持ち俗世の吾に降りるなり
11
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