国分かつ呉羽の山の笑ふ頃 のほほん眺む能登に立山
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たどりつく土曜日の朝 ぬくふとん 未だ覚めず僕の家(冬景色拝借)
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歌詠みの 古希の手習ひ始めたる utakata詠人(うたびと)皆我が師なり 
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光速ばんざい! 居並ぶパソコンのデータらが赤道往復し同期して呉れて
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嘘つきと みんなに言われて 悲しいと 嘘泣きをする 嘘つきのキミ
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ねぇみんな あした昼まで寝ていいよ 私が代わりにやっとくからさ
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簡単に「悩まなくていい」言うけれどやっぱり無理だよ人なんだから
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残業で乾いた心を潤すは 代休に会うちびっ子隊列
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かまってと 寄ってくる猫 ちょい待って 言って間もなく 飽きられちゃった
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ダイソンとあだ名付けらりゃ本望とマックシェイクを吸い込むほっぺ
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いつまでも考えまくってグズになる そんなわたしを許しておくれ
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ストレスが溜まると食べなくなる君と 食べるわたしで 質量保存
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バレンタイン月餅なんてあったのか チョコ餡にクルミ ちと欲しかった(自分用)>崎陽軒・販売昨日までだった😿
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明後日は積るほどには降らないが買い物は明日済ましておこうか
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決めちゃったほうが楽かと思い切り もしや2択を外したようだ
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君がため 優柔不断は責め難く でも流石にさ、もう明日だよ
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美智子さま歌集買ってもまだ弟子になってないそのレベル目標
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起承から転せず結ばず戯れ歌の呻吟するや明日から二月
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制服の肩離れても追いかける飛梅のごとし蝋梅の香
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「似てないね」美人な兄と弟と。でも今の私似ているかもです!
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鏡越しドライヤーをするわたくしに弟をみたこれが血ってやつ
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少雪に浮かれていても矢張りそう雪は降ります睦月尽です
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誰のせいでもない傷をあたらしい年へ後生大事に運ぶ
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作詞家を夢見た結果レコードにならない無駄が句を歌を詠む
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菜の花が道の片隅埋めているすぐそこにある春の兆しか
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請けてから20分だけ酢に晒す 鯵は刻んだガリと大葉と
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今月はほとんど雨が降らなくて月間歩数は最高記録
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鏡見て絵手紙そしてラブレターまでが恋だとまた言い聞かす
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飽きはてて尚且つ生きる夢うつつ愛のかけらを意識しながら
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うにトロのポピュリズムには目もくれず カッパ鉄火でさらりとおあいそ
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