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秋なのか、夏なのか、わらなないくらい、蒸しあつし
7
ようやくに 実りし稲穂 刈り取れば 竈に登りし 新米の湯気
18
始発🈵立って行くと腰によし、今日は定期健康診断❗️
6
足早に みちのくの秋 過ぎて行く 霜降の節 冬がそこまで
13
古稀過ぎて フレイル予防と 断捨離は 喫緊の課題 待ったなしだな
11
効かないぞ全身麻酔ヤバいよと思っていたら手術済んでた/盲腸の手術
21
国守る気高く重い使命帯びやさしい君の強くあれかし/海上自衛隊呉地方隊
12
いつのまにまどろんだのか 言の葉をすくはんとして 秋の夜長に
11
さほどには気に留めなかったあの人が夢に出てから狂おしくなり/新しい恋歌
16
夢に出た女性にすぐに惚れる癖いったい何の謎現象か?/心理学的に説明できるんでしょうか?
8
節操がまるでないのかこの僕は惚れた腫れたで一喜一憂
14
正直な思い
三十一
(
みそひと
)
綴るのが歌ならいいさこのまま進め/いいんでしょうか?
15
異形なる映画好きでも血の気引く観るも
悍
(
おぞ
)
まし『ぼっけぇきょうてえ』
5
命尽くその刹那に吾は何思うこれで結構楽しんだ
生
(
せい
)
12
命尽くその刹那吾は何思う後悔、呵責ろくなものなし/どっちやねん
5
いのちには意味などなくて一瞬の光を放つ花火の如く
6
今生の別れを経れば悲しみが永遠じゃないと思う日が来る
33
栗を剥く指ざくざくと刃がかする滑らかな餡、晒でひねる
11
運ばれるだけの時間があることがわたしにうたを考えさせる
7
紫竹路
(
しちくじ
)
や 未知を
窮
(
きわ
)
めて
幾星霜
(
いくせいそう
)
此処ぞ
柳都
(
りゅうと
)
の サグラダファミリア
7
わがために詠んだ短い歌ならば明けない夜でぼんやり光れ
8
夏は空 冬は雪とも蛙の輪唱 春に
灯
(
あか
)
りて鍵は悠久/鍵葉は青春時代
4
化粧水つけないままで家事をする なんだか原始に還ったみたい
5
おたがいに アバター着てると 考えりゃ なかみ幼さ 頑固さ 問わず
15
花ショボく ライターつかず 線香は 一束あるのに 着火は三本 /墓まいり
10
かようびは ホームセンター (生)花はなく 月命日に 庭花持参
16
窓開けて鈴虫の声を聴くだけで 特別なことをしている気分
6
どんな形でもいいや、記憶に残れたらと願って さようならを
4
泣きながら テイラーを聴くこの気分 知ってたけどね やっぱりつらい
5
雑草の中から次々立ち上がりコルチカム咲く廃屋の庭
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