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言いもせず 言われもしない 柔らかな 言葉をさがし 雪降る窓辺
46
ふるさとは古典相撲の隠岐の島眠らない島熱すぎいいね
17
念入りに身支度母の表情は光り輝き旅立つ妣(はは)に
16
排雪車が 積もり固まった雪を 根こそぎ持ってく 人には出来ん!
26
直接の関係はないのでのんき笑ってる飲みまくってる暇
9
無意識に犬を挑発したのかなまた噛まれたが古希は止めない
7
稲妻で コメが豊作 そう信じて 生きてた時代も 生きてきたね
25
目標を見失いかけてもう泣こうかな思うより句を歌を詠む
17
嫌なこと忘れる努力するよりもまた初恋をしまくる若さ
11
お客さんファースト笑顔恩返しいつもお好み焼で純愛
10
モテ期だと言ってる自分まだビール飲むつもりですかとまた数値
8
古希だからスマホ音痴と言ってるがあと50年初恋をする
8
方向は正しい続けたら見えるゴールに春が待ってる
14
一秒で土の横綱失敗を調整不足露呈「あっ」と「あゝ」
9
瀬戸際の打撃改造大振りはベテランじゃない引退間近
6
寒月が
MARS
(
火星
)
ひき連れ 西の空 産み出すために 闘った父母
27
街角を曲がれば丸い冬の月僕の心臓浮かんだようで
37
ドキドキはあの娘のせいと勘違い春よ寒さのせいの動悸よ
21
優勢の勝負手君の乾杯へ復活なるか冬でも熱い
14
天高く 冬の月
観
(
み
)
る たった一つ 欲しいがための あり余る
似非
(
えせ
)
32
追い求め題材を撮る喜びにスマホ持たせちゃダメよしつこい
9
久し振り過ぎて名前が分からずに居酒屋ビール取り敢えず「あっ」
14
誇らしく思う強敵撃破した笑みもビールは糖尿だから
11
ふる里へ 向かう列車は 五百二十二分 遅れと 冬晴れの朝
37
来し方の出逢い全てが星となり瞬いている真冬の銀河
48
新しく作る時間に逃げたいの介護疲れへ新聞に載る
10
実力を発揮も敵はいないからまあいいかなと「ゆっくり」「のんびり」
12
英明の神業ショット新聞に載るかなにあゝ地震に勝てず
5
取り組んだ一心不乱レコードにならない作詞家は熱いだけ
8
失敗を恐れず熱くなっている恋の予感は考え甘い
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