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祈るよに
抱
(
いだ
)
きよせるよ言葉にはならぬ気持ちに突き動かされ
39
英明はV争いのキーマンになるもんかまた熱くなり過ぎ
7
明星の方に向かって漕いでいく今日もなんとか稼いだ帰り
40
自分自身 手足の長さ 把握できぬ あっちぶつけて こっちもぶつかり
25
ありがたい存在なのに邪魔になりあの日遣らずの雨が降らない
9
見せかけの繁栄だった騙された騙してやると知恵がまだない
9
雰囲気が違うグループその中でひとり浮いてるこれはエレジー
10
がむしゃらを貫く若さもうないが古希の成長株はいつから
15
異例の事態にも揺るがずに逆境で諦めないで今をいたなら
9
腕力に満足せずに底上げの積極性を取り戻すまで
13
イヤイヤ期 職場環境、業務過多、上司もみんな、イヤイヤきらい
18
車の中のいい予感から冬銀河一夜の恋じゃなくていいねに
9
突然の別れ涙は出なかった「指輪を売ってやる」と大泣き
9
「しつこい」と言っては撮ってくれているカメラマンだが毎日スマホ
8
歯が抜けるかも前兆のあるような恋をしたがる古希も青春
12
成長や発達に良い効果ある大人のビール最初が美味い
14
見上げれば 吸い込まれそう 大六角。 ちっぽけすぎる 私の算段
33
突然に言われ気分を害すると言う暇もなく大むかし恋
7
圧巻の連勝まるで巴戦初優勝はまた夢だった
9
二人から同時に好きと言われてもラブレター書く暇なし詠んで
7
映像リレー捜査決め手は当然で令和が怖いカメラが怖い
13
透明な シリウス 窓を切り裂けば 誰も知らない 春の入り口
44
鳶色という言葉知るあの人を思い出してるその眼差しを
34
公開は積極的にされてない逃げているのか嘘つきなのか
15
あらかじめ用意したメモあれれないように慌てる恋に暇なし
10
渾沌と なりゆく世間を 眺めては あるもので食べる 夕餉は続く
38
歯車が まわる音にも 聞こえたり ポトンコトンと 屋根からの雪
36
リハビリの窓に眺める茜雲音も無くゆく日を追いかけて
40
綱打ち済んで奉納土俵入り披露する英明はいつまたボツだ
7
鏡見て絵手紙そしてラブレターまでが恋だとまた言い聞かす
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