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ドーナツよ淋しくないかポッカリと まあるい穴があいているのに
23
キミの嫁夢見た若き日ノートには キミの苗字と私の名前
21
「何着てこう」出勤前に悩んでる 小さな事でもめっちゃ楽しい!
21
オシャレってこんなにテンション上がるんだ 気づくの遅しアラ
還暦
(
かん
)
なのです
27
椀 三つ 久々煮込む 「つみっこ」を 一つ供えて 息子と夕飯 /つみっこ(方言?) = すいとん
26
運命や奇跡を信じ生きていく 私はそれを成し遂げたから
21
キミの声遠ざかってく日々だけど 私は今日も月を見上げる
27
空白のひと日はひとり花のした亡き人思う春の夕暮れ
22
病む猫のただ寄り添ひしかたはらに耳を澄まして何を語らん
26
年度末「およろこび料」なる金一封 梅子でなくて栄一ラッキー!
19
投稿後すぐつくイイね嬉しくて 貴女と同じ
時間
(
とき
)
過ごしてると
36
朝食
(
あさ
)
は抜くぼっちランチの今日の日は たまごサンドを頬張る予定
30
淋しさを
紛
(
まぎ
)
らすためにやってるの? 自問自答し進める刺し子
34
海溝に マリンスノーは 積もりゆく 闇に降る雪 タマシイは何処
33
本当に美しい日はおそらくは忘れてしまう程穏やかで
49
ごめんなさい。桜の季節に 十センチも 雪降らすよな 歌詠んじやって…
30
咲ききれば
伐
(
き
)
られる定め
古桜
(
ふるざくら
)
何も言わずにただ咲き誇り
44
桜花かの人待たず散りぬるを遣らずの雨の泣きそぼりおり
16
桜木の並木に降るる花吹雪古い団地を淡く抱いて
41
「北風と太陽」のよな弥生の日
温
(
ぬく
)
い日差しでコート脱ぐ午後
29
「オシャレとは我慢!」と昔聞いたよな ちと寒いけど
タイトスカート
(
タイト
)
で出勤
23
そこここに開花す桜美しく それで十分お花見気分
39
弁当の 青菜はゴマか 塩コブか 聞くため出待ち
朝の雪隠
28
昼食にピザを一緒に食べるだけそれもイベント父子の土曜
36
海月
(
うみつき
)
と書いて
海月
(
くらげ
)
と読むような月ぼんやりと春の霞に
60
浮かれてた 1年後に来る どしゃ降りの 淋しさの雨 打たれるなんて
26
詰め込んだ家事の合間のパック寿司慣らし保育という非日常
34
列島を ツリーとみれば ふる里は ベツレヘムの星 近くて遠くて
/
宗谷本線崩落
25
寝静まる街を 優しく照る月は 星々共に
黎明
(
れいめい
)
に消ゆ
21
お茶したい刺し子もしたい
親友
(
とも
)
宛の手紙も書きたし明日の休日
28
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