Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
4026
4027
4028
4029
4030
4031
4032
4033
4034
…
次 ›
最後 »
純情の行き着く果てにオーバードーズ 貴方はきっと私のモルヒネ
6
かわかない涙はないよ。挑戦する君の本気を笑ったりしない
24
メキシコと美瑛迷って高い方選んだぼくを褒めてアスパラ
28
帰りの電車座れました、しあわせなハッピーアワーかな
3
試験も終わり、さあ連休モードで、リラックスランニング🏃
4
大切にできずごめんと謝って許してくれる?ぼくの角膜
13
へぇとはぁ使い分ければ誰からも何か学べるみんな言いたい
4
ストレスで 自律神経 自由すぎ 管制官も とっくに白旗
5
親は子を まして子は親を 選べない 「産まれてごめん」を 知らしめないで
3
オムレツに魅力を感じなくなって不意に少年時代が終わる
26
母の言う「猫かわいがり」との教え あの日の孫はまもなく五十
15
人生を
背負
(
しょ
)
って
背負
(
しょ
)
われて 重さ知り 今なら誓えぬ 誓いの言葉
7
死にたくない 嘘 そうでも言わないと 今 ここから踏み出してしまう
3
今日明日で たけのこご飯にしようかな 28度になっちゃう前に
10
秀奏
(
しゅうそう
)
で 白髪の
身空
(
そら
)
夕方の 色は儚く 天は見開く
4
祭りの瀬 手引き腕組む 僕達を ばつ悪そうに 横切る少年
3
髪切ると すぐに気づいて くれるから 脈でもあるかと 過度に期待す
10
昼下がり 淡い緑の 木々たちが そよ風と遊ぶ 窓辺を眺め
6
花も散り午前が雨の川べりで 我物顔はスズメとムクドリ
8
千万の狂騒を背に西方の空へと還るつばさを借りる
4
寝て起きてそれだけのことに罪悪感 毎日生きて死ぬのと一緒
4
バスの旅 たまにいいかも 何気ない 景色が違って 見えるのがいい
8
君無くて 何を為にか 生きとせん 浮世旅する 気など果てたわ
5
テチテチと色とりどりのツツジ
並木
(
みち
)
かけていくのはいたちの赤ちゃん
11
花粉去りマスク通さぬ風を吸う それだけのことがこんなに嬉しい
19
雨の中春の祭りは賑わいて今から始まる新しき
年度
(
とし
)
12
春来れば間違うことなく姫こぶし山吹つつじ咲き乱れる庭
10
桜の花弁を日記に綴じて 春の形見を夏へ連れてく
5
新宿の血脈をゆくものたちをその眼はけさも品定めする
3
あの頃の宇宙の夢を思い出す 初めて買ったCDをかけて
4
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
4026
4027
4028
4029
4030
4031
4032
4033
4034
…
次 ›
最後 »