終わらない闇夜は宝庫そのなかで紡ぐことばにわたしが生きる
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がんばったひとはじぶんのがんばりにきづかずほめるじぶんいがいを
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流星といわれて最初に浮かぶのは「ペガサス流星拳」しゃあない、世代だ(笑)>聖闘士星矢〜♩
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足にいいことは何でもやってみる 覚悟を決めて歩きださなきゃ
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若者は 電話が苦手 7割に 電話恐怖症 4割もいる
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自覚ない バカは周りに 迷惑を バカは反省しないから馬鹿
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句読点ハラスメントに 恐怖心 区切られている 除外感がある
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十八年乗ったクラウン売却す 十八年の記憶を乗せて/思い出多き愛車とたった今、さよならしました
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池のすみ氷張らずに残りたるわずかな場所に鴨のひと群れ
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いろいろと気の急く世の中だけれども 焦ると転ぶよ ゆっくりいこか
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外ハネボブ・アッシュブラウンとか憧れる でもボブの長さ バクハツ髪質😿
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おみずいれ つっこんじゃった ぼーるさん ねこが哀しげにながめていたと(おとうちゃん・談。乾かしてます⚽️)
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雪景色もしやあのの見回りか庭を横切る足あと残し
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要するに太さと硬さと持続なの長さ自慢はダサい男よ
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冬の日の障子戸透けてやはらかなほのぼの明る六畳一間/だったよな…
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歌友うたともの 歌を通じて お互いの顔知らずとも 内面を知り
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節つけて歌えばきみも関西人 関西電気保安協会♪
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立春のこよみ名ばかり如月に 葛湯を作り雪を眺める
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冬の陽が直線的に輝けど 電気ストーヴほどのぬくさがやっと
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流星の話題を愚妻にふったなら 「横浜君しか知らん」と愚答
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禅のあと落ち葉を掃きし山寺の凍つる川辺のせせらぎの音
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バファリンに頼る弱さもあるけれどそれもまた私の生き方と知る
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人生の句読点みつめ思うこと、まだ書き足りぬ物語がある
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句読点付けて終わりの人生と知りつつ今日も珈琲を飲む。
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和雀が何やら言いをる電線で おそらく気分が良いのであろう
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雰囲気で撮ったなんでもない川に映るあの日のぼくらのぜんぶ
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「運命よ…えいっ」ときみは水たまり跳ぶ、滑る、転ぶ、ぼくを巻きこむ
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毛玉見てふっとお別れ過るけどいやまだいけるまた毛玉とる
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住む土地の大雪情報十センチそれがどうした雪国育ち
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山路奥つばきの里に雪降りて白に際立つ花色葉色
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