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アバターがいくつできても一個目のこれが消えてはくれないわけで
0
あぁ今日も私の心差し出します 受け取られないカオナシの気分
0
「あたしっ て言葉ここまで出かかって 一人称は今日も僕だった
1
この想いを 歌に詠んでる 間にも スマホはスリープ 無情すぎて草
3
いつの間にか 腐れ縁に なりました 耳鳴りは友 苦しみは友
2
傷口を手当てされてる東館
集中治療
(
たいしんこうじ
)
の明かりはいまだ
0
群生す黄色いつばみな東向き白亜の外壁シアター開演
1
小学生 思ったよりも ませてるよ せっくすしって おなにいしてさ
0
はあ〜っと ため息する なんでだろ 好きって気持ち 止められないかも
0
大好きだ 本当?僕も 空を見て 頭の中で 妄想中
0
言いたいよ 母の日だから 感謝がね 正直いって 伝えられない
0
たのしみは
(
たのしみは
)
雨の日傘で
(
あめのひかさで
)
傘と雨
(
かさとあめ
)
二つの鳴らす
(
ふたつのならす
)
音を聞く時
(
おとをきくとき
)
1
ひとつだけ持ってくものを考えるひとで混雑する無人島
5
取れないって
5
日の疲れ
2
日では 物理が言ってる月曜の朝
3
今日までの どこをやり直せばよいか 言えないのなら消えてアレクサ
1
家に居て一人静かに冷えていく 温めてやる待ってろ布団
1
漱石の説明文に中三は アイラブユーを国語で学ぶ
3
じゃがいもの芽 深くえぐりつつ きのうのひと言 消し去りたいの
1
気づいたらこういう形になっていた、としか言えない。残念ながら。
1
「海を見に行きたい」 と言ったその声が まぶたの裏にまだ残っている
1
両の手であなたがくれた さよなら が 僕に光と勇気をくれた
0
窓見れば気がついたよう降り出した ダイヤモンドの声がケラケラ
1
皇女
(
ひめ
)
たずね師とともに来し猪養の岡 雨後のぬかるみ墓前に立てず
1
籠入らずの玉が梅干しのようだから涼やかな笑みへ擲果 あまくなれ
1
今はただ想いを馳せる明日香里 古き
御寺
(
みてら
)
や貴き
御陵
(
みささぎ
)
0
へんしんのまほうは使えないけれど夢とわたしをつなぐロッカー
2
悠久のドルマンスリーブなびかせて 唇は吽 遮光器土偶
0
ティシャツ をじとりと濡らすこの頃はひと夜ひと夜にひとみごろ。初夏
8
「マジで好き」と私に言う君の マジは
本気
(
マジ
)
と捉えていいの?
0
ずるい大人の僕だからお酒にとかして好きを伝える
2
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