Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
1363
1364
1365
1366
1367
1368
1369
1370
1371
…
次 ›
最後 »
うわっ寒い 薄手のセーター取り出して ベランダに干す 昨日のTシャツ
5
逸らしてる。備えあれば憂いなし 備えることこそ憂いだと
10
ジョギングも 寒くついつい 長袖に 走ると暑く 服装悩む
10
公園へ向かう君の背見送りて 金木犀の香り寂しき
15
少しずつ行動範囲広がりて 徐々に親元離れゆく君
15
金木犀を知らない君の思い出になりたい そして私を永遠に刻むの
6
雪便り
遠近
(
おちこち
)
にあり遠ざかる猛暑の日々の寝苦しさなど
22
秋桜の歌詞に出てくる母が見せる「構えよ」と言わんばかりのため息
3
「いい服」と伝えるようにさりげなく君の全てが好きと言いたい
17
食堂のソースを受け取るときの腕 その直線の動きが好きです
6
寝る前の考え事を明日には持ち越せないよ、だからはよ寝ろ。
11
自由帳 ただの白紙を〈自由〉だと呼べていた頃の僕らを思う
20
針仕事聞けば口貸す母の横「これどう縫うの」わざとたずねる
33
頑張った今日も一日お疲れさんシンクごしごしクマのスポンジ
15
蹉跌
(
さてつ
)
たる我が人生を振り返り セーブデータを漁っては泣く
7
ドジャースとベイがダブルで優勝し最高!吾もまだまだ頑張ろ!
16
古
(
いにしえ
)
の 京の都に 思い馳せ 雲ひとつない 東寺に参る
19
ねこからの
あい
(
愛
)
のふかさを はかれるよ スリスリ ずつき ゴロゴロ ついてく
18
木犀の香り今年も漂って案外僕らは幼いままで
34
イヤホンは壊れていても透明の歌を奏でて 通学電車
14
「捨てられぬ」
夫
(
つま
)
と「捨てたい」わたしとの攻防戦となる衣替え
34
黄昏の川面を撫ぜる秋風が染みるか 鷺は首をすくめて
25
君が今本を開いたお返しに僕はイヤホンをつけてみたよ
7
夜長には味噌鍋燗酒〆うどん これぞ此世の渡り方なり
10
夏服を見せたかったな大好きな 夏が私に背中を向けた
17
思ふことさはにあれども言ひかねつ
他人
(
ひと
)
の気色を伺ふ卑怯さ
5
雨の日は客少ない無人ジム普段人気のマシン独占
10
愛してる何度言えども儚くて掴めない君何処へ逃げ去る
9
音たてず
檸檬
(
れもん
)
の砂が落ち行くに似たりと思う娑婆の明け暮れ
13
あの夏は恋にするには痛すぎる ぜんぶ燃やし尽くしてほしい
7
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
1363
1364
1365
1366
1367
1368
1369
1370
1371
…
次 ›
最後 »