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起きました 世界に参加して間もないのに立派にも感情がある
2
見て、これが綺麗な水の生れ場所 いつでも好きに飲みにおいでね
1
オレンジと白と黒とでできている これはきっとね世界も同じ
3
「この曲さ、みょんみょんするから好きなの」と言った八重歯とカクテルの汗
1
サラバンド 一人の夜のさやけしを濁せるものは 君の声だけ
0
マネの絵はまたねと言った君の眼を思い出すから被る天鵞絨
0
二つだけ歌詞を残してCメロへ いつもお前は仕方ないやつ
2
木曜の 晩から僕の 週末は 始まっている あと一日だけ
1
バスの窓 曇りを拭う指先に走るささくれ見ないフリして
2
紫の煙を揺らし安堵する 肩身が狭いと知ってはいるが
1
小松菜のお浸し噛みてシャキシャキと冬の葉ものの美味しいことよ
3
陽当たりの窓辺、引用の一行添えてしばらく冬の午後でした
1
さっき見た夢の続きが見たいから 積極的な3度寝をする
2
それはまあ、小説の一冊よりも小学生の一日の方が意味があるもの
1
牛乳と バニラと たまごと カラメルと 小鳥が鳴けば あなたと ウフ・オ・レ
2
青空に これから実る みかんの木 おひさまだいだい 未来は実る
4
いくつでもあると気づかず彷徨って歩くあの頃の最寄り改札
1
調子さえ 良ければそうね、八首ほど 悪ければ、とも 言えますけどね
1
届かないものに焦がれる気持ちには 慣れているから、平気、平気よ
1
君のため 淹れるのでなく 僕のため 僕のためだけに 淹れた紅茶
1
少しだけ 古い歌など廃棄して 少しだけ僕は 泣いていました
1
「始めよう」 言った瞬間、走り出せ。 できなきゃ君は、土のままだ。
1
僕の目を 切り裂いてったその日から 検索窓から「君」 が消えない
1
「雪が降る」あすの電車が気がかりで 昔みたいに楽しみたいのに
2
かわいいと言うあなたまでかわいいよ綻ぶ顔を見て微笑む僕
1
知らぬ間に夜が流れていく僕ら何になれるんだろう 教えて
2
眠剤に 負けるものかと 思っても 医学の力に 僕は沈む・・・
2
久方
(
一人いて
)
夜渡月尓
(
月を見ている
)
背子念
(
君思い
)
吾泣濡奴
(
嘆かわしいです
)
夜渡月尓
(
月は傾く
)
3
恋愛はサッパリですとあの頃に言えたらきっと懐(ふところ)が違う
1
帰宅してすぐにやるのは酒を呑む 今日のあれこれ忘れたいから
1
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