「その人が好きなら言えば?」「いま?」「ちょっと… ここにはあんたとあたしだけだよ?」
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フレッシュな「マジで恋する5秒前♪」煌めく姿今だ変わらず/ですよね大津芭貴さん♪
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パパパパと呼ばれた時代遠く過ぎ今ではじいじと呼ばれる歳よ/前に詠んだかな?
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検索の機能がないからさあ困る過去詠む歌と被ってないか?
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西日避け 駅直結の地下道を歩けば涼し 夏はまだまだ
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秋なれば読書したいと思いける けれど我には文字追えなくて
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地上波は無理かもしれんがネトフリでそろそろお姿拝みたくあり/潤間ぼへ様同感です
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何回も重ねて免疫できもせず別れのつらさ身に染む今
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青春と懐かしがるには酒の香と女が匂う海を見る道
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ヒロスエのファンでいるのはアカンのかそろそろ禊済んだ頃やろ
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雷が鳴りて布団がポッコリと あらチビ猫や いつ入ったの(ビビリねこ)
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詐欺サイト誤りクリック何でやねんサイレンの音肝冷やす
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秋雲は高く黄昏 電柱にカラスが鳴いて これまた寂し
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エアコンを横目に見てはグルグルと回る扇よガンバレ!初秋
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娘ならいつかどこかへじゃあねする遠く知らない国へ嫁いだ
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久々に川沿い歩けばクシャミ出てクシャミの拍子にいろいろ焦った
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悩まない人などいない苦悩とは君が前へと進む一歩だ
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真夏には麦茶 春にも秋の日も 猫舌なのよ 冬にも麦茶
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久々に川沿い歩けばクシャミ出て花粉が秋を教えてくれた
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自らの不幸でマウントできるほど貴方は恵まれていたらしいね
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「また明日」忘れてしまった声を聞き渡れなかった横断歩道
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新品の薬用リップが唇を 撫でる つるりと爽やかな風
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病院の待ち合い室で石になり 苔むす頃にやっと呼ばれる
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寝息たて すやすや眠る 愛猫(きみ)は今  夢見てるらし 口元動く
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蝉たちのバトンを受け取るトンボたち 朝の公園優雅にダンス
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病床の窓から見える青い海生きていたいと初めて思う
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気が付けばカーストというピラミッド勝手に分類されてるわたし
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たまに思い出す気の抜けた声「おまえらのうた」歌うおれもおまえら
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昼間から玄関先にただ座る おじさんたちと目が合うのです
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中年はようやく悟る「ポジティブメンタルアティテュード」ただ叫ぶ歌を
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