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夕方の ニュースはいつも 同じよう 感染者数 またまた増えた
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淋しいな 生まれる時は 母がいて 死んでゆく時 誰がいるのか
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年老いた よぼよぼ爺 今日もいる 橋のたもとで 何かを見てる
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いじけるぜ いいことないか 人生に 誰も約束 してないもんなあ
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咳だけが しつこく俺に 付き纏う 誰も関心 持たれぬわりに
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休んでも 気づかぬようじゃ もう終わり 存在感も 空気以下かも
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腹の立つ ことばかりだと 胃に悪い コロナストレス 半端じゃあねえ
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暑いのか 寒いのさえも 自信なし 生きているんか 死んでいるんか
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ゼリーすら 勝手に食べる ことできず 妻とはなんと 面倒なもの
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躊躇いに気づけるほどの聡さならけんけんぱして離れるが吉
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手をこするアブがなんだか「いただきます」言ってるように見えてゾゾゾゾォッ
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雨宿り だだっ広い カンバスに 黒を混ぜたと 君は笑った
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赤リュック目立つから好きすぐ見つけられるから人が大量の日も
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横軸は過ごした時間、縦軸は思いの丈 ますぐ右上がり
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辛過ぎてスカした顔で斜め見る笑おうどうもできない事さ
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赤盖の埋み火がごと 牧夫座の 麦わらぼしは、西に煇く
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十代の為のエンターテイメントいつまで好きでいていいのかな
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知り合って長いけれどもそういえばあなたの生身を見たことがない
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光るのはLINEする彼のスマホ画面今だけはキミの彼女でいいかな……
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ため息をつかないで その口の中 綿菓子詰めて寝かせてあげる
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溶けてゆく いちばん安いかき氷 僕なんかより綺麗だったね
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夏の日の 風呂や運動 そのあとに ただ求めるは ひたぶるに涼しさ
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昼空と 虚しき心 同じ色 青いと言えど 胸のすくよう
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指おりて恵まれている確認し 低め安定募金欠かさず
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道路脇 なにかいいことあったかな 真っ黒くろすけスキップしてる
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蛇を見て黒猫も見た縁起良し ただ穴だらけの舟進まず
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新しき 時代を担う 若者に 何をか言わん 老兵は去る
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弄するな 言葉の綾と 抽象を 駆使するならば 真意届かず
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驚きて 君の勇気と 大胆さ 正直ならば 真を貫け
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屑なのか 人の心の 出だすもの 真実ならば それも価値あり
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