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今日もまた 踏ん切りつかず 冬物の カラーを纏う 四月後半
13
ストーブの 灯油なくなり もういいか なんて束の間 泣きの一回
8
よし決めた これで最後の 甘やかし あしたからもう ちゃんとするかな
8
一日が あっというまに 過ぎていき 今年も残り 三分の二
8
低気圧 目覚めた時に 一瞬で 晴れではないと 頭痛の知らせ
13
ゴールデン ウィークといえど 私には いつも通りの
日常
(
にちじょう
)
ウィーク
10
八朔
(
はっさく
)
の甘酸っぱさに魅せられる No.1が入れ替わりし春
28
花が咲く我が家のリビング花が咲く 旅から帰りし
息子
(
きみ
)
の
土産話
(
はなし
)
よ
45
さみどりが うなづく川辺 伸びしろが 少ないなりに 肯定されて
28
帰省の
夜
(
よ
)
夕餉
(
ゆうげ
)
の前の つかる風呂 そろり 網戸を這う
守宮
(
やもり
)
かな
32
早く寝る 早く目が覚め 早く寝る 健康的に 夜更かしできぬ
10
細やかに 予定をうまく こなせたら 自分天才 自画自賛する
6
ネモヒラは地平の果てまで淡く咲き蒼き海へと溶けて重なる
23
「母さん!風呂におっきな草が入っとる!」 端午の節句幼き日の思い出
30
晴れか雨 1日のうち 何回も 天気予報に ふりまわされる
(
)
9
十数年 誰も
触
(
ふ
)
れずに 錆び付いて 音の狂ったピアノは隅に
22
とりあえず やってみようと 思ったら 一生懸命 やってみるだけ
8
水の田に 光りの道が あらわれて 太古の景色 穢すことなく
45
徳川の 何代目とか 覚えれず 何故かポケモン 100は超える
8
独眼の ハーフムーンは トタン屋根 あたかも海を 眺めるように
40
急がないその
時間
(
とき
)
が来るいつかまた 月を見上げて君の名
呟
(
つぶや
)
く
31
いきいきと 日ごとに増して 雑草は 今年もついに バトル勃発
5
徒桜
(
あださくら
)
一まい一まい 降りてくる 絶望と 希望にゆれる メトロノーム
35
ネモフィラを見に行きたいは山々なれ 地味にめんどい乗り換え3回(地下鉄)
16
以前から 楽しみにして まっていた はずなのになぜ 迷う当日
8
日も長く 暖かい日も 増えてきて 所々に しっかり春が
8
親友
(
とも
)
の為よつ葉クローバー刺し子する
病
(
やまい
)
の回復
願掛
(
がんか
)
けをする
34
新じゃがと新人参と新玉と実は特別母の日カレー💐
36
ちょっとした ことがうれしく ちょっとした こと気にしたり 全てちょっとの差
9
やっとこさ 昼間も夜も 暖かく これでようやく 春を迎えた
8
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