コトバワケ
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twitterでは全文カタカナ・歌意解説付きで詠んでます。

肌(はだ)を蒸(む)す夏(なつ)の日差(ひざ)しの苛烈(はげしき)に悶熱(あつか)ひつつも働(はたら)く真面目人(まめひと)
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中学の頃は勉強したくなく、今は存在したくありません。
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ぬばたまの心(こころ)の所在(ありど)は上(うは)の空(そら) 慰安之種(なぐさ)を求(もと)めて浮(う)き漂(ただよ)へり
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全人類(ひとごと)の心(こころ)に明(あか)き日(ひ)の光(かげ)は恒久永遠(ときはかきは)に照(て)り渡(わた)りませ
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溜池(ためいけ)の水面(みなも)は日(ひ)にそ耀(かがよ)ひて憂(うれ)ひの跡(あと)を留(とど)めざりける
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こんな世に生きてるなんて、皆さんは強いんですね。私と違って。
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天罰よ下れ、世界に私という罪が穢れを落とさぬように
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一杯の粥と一個の梅干しに無限大の神の慈悲知る。
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それがため幾人(いくたり)の人(ひと)労働(はたら)くを思(おも)へば食(け)を喰(く)ふ心(こころ)も起(お)きず
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水之月(みなづき)の雨の機会(梅雨(つゆ)で)に新(あら)たしく買(か)ひつる傘(かさ)をさして出(い)でかく
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夜嵐(よあらし)に光(ひか)り轟(とどろ)く雷神(なるかみ)の威活霊(いかづち)は鎮(しづ)み朝(あさ)は来(き)にけり
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過深夜(よくだち)の寝床(ねどこ)をし覆(お)ふ薄布団(うすぶすま) 除(の)けて涼(すず)しき風(かぜ)をそ被(かづ)く
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姫君(ひめぎみ)のために珍宝(たまもの)、探求於峻険(さがし)山(やま) 踏分(ふみわ)けし人(ひと)の消息(たより)を聞(き)かず
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幸福は破壊されると知ったから、苦しみだけを味わっている。
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布団にさえ嫌われている気はするが、立って眠ることはできず。
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ふとすれば、卑下しがちである。枕様、私に使われ労しきかな。
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心という臓器を摘出できないか考えている、心の中で。
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ウルトラマン・仮面ライダー・ゴレンジャー・・・・・・こどもの夢は黒服を着る。
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小夜更(さよふ)けて高欄(うてな)に立(た)てば遠国(とほくに)の貴殿(いまし)も御見(みす)らむ月(つき)は浮(う)かべり
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吾(われ)だには二度(ふたたび)この世(よ)に生(う)まれるまじ 苦(くる)し哀(かな)しの世(よ)にしあれば
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気苦労(わづらひ)の多(おほ)い世(よ)にて慰(なぐさ)むるものは古(ふる)き言葉(ことば)ばかり
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近所にあるラーメン屋さんが夜更けまでは営業(やっ)ていなくて良かったと思う
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入口(いりぐち)の近(ちか)くに車(くるま)を駐(た)てつれば、苦労(わづらひ)少(すく)なく荷物(もの)を運(はこ)び得(う)
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ぬばたまの一晩中(よひとよ)汝(ひと)を偲(しの)ひつつ有明(ありあけ)の月(つき)を迎(むか)へぬるかも
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強酸とグレたマブダチ、工作員ブラック青り金稼ぎする
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なまくらの太刀にて首を斬られつつあるや我が身の苦しさは何
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寂(さび)しきに肩(かた)を寄(よ)すべき人(ひと)もがな 涙(なみだ)を見(み)すべき人(ひと)の在(あ)らまし
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さ丹(に)頬(つら)ふ妻(いも)が手(て)を取(と)り新玉(あらたま)の春(はる)の野(の)を共(とも)に散歩(あり)く楽(たの)しさ
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吾(わ)が歩(あゆ)める敷島之歌道(しきしまのみち)のその先(さき)の幸(さき)くあらなむ その道(みち)の先(さき)の
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一角(ひとかど)の人演技(ひとさび)為(な)せど凡人(ただびと)の心(うら)を寂(さび)しみ慰安之種(すさびぐさ)もが
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