Utakata
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阿鼻
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思いついたものをそのまま書かせてもらっています。たくさんの♡をありがとうございます。
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懸命に日々の暮らしを支えてた そんな私を何が支えて/自分の中にある狂気
8
新しく道を辿ってみたいよな 年甲斐もなくそんなことなく
7
手遅れとただ諦めてしまうより それでもこれが始まりとして
9
見送った長年頼る大先輩 寂しくなりますどうか元気で
11
新年度 花粉と黄砂に押し負けて それでも言うぞ「絶好調!」
5
今日のご飯を気にせず過ごす明日も食べれる すごいこと(都々逸)
7
のんびりと推しの事だけ考える そんな尊い平和な世界
11
新しく節目を迎え気が迷う 心揺れてるもう動いてる
8
モゾモゾと目尻に鼻に忍び寄る 違うのこれは花粉じゃないの
6
春の霞でお山も白い そしてアタシは涙目に(ごめんなさい都々逸)
6
自らの道の未来を決めるのは いくつになっても自分自身だ
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「いい天気」青空見上げ言ってみる さて今からは仕事の時間
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信じると決めたその日の誓いこそ この身に刻む「我の記念碑」
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いやだなとその直感は大事にね あなたはあなたを大切にして
7
いいことを言い続けたら良くなると そういや自分の口癖「ダメね」
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自らの残りの道の色合いを 磨き続けてゆこうと想う
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そうだった今日は彼岸の中日だ 棚の小豆は大丈夫かな
8
先見えぬ不安に駆られて俯くが 夜明けの前が一番暗い
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晩年は子供に還ると言うけれど 体も態度も大人のままなの
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春先と思う彼岸に舞う雪が まるで何かを報せるようで
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これからを託す世代の礎の せめて支えの一つになろう
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時代だと切り捨てるにはあまりにも 重なる思いがあり過ぎるのでは
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昔からこういう風に生きてきた 例え時代にそぐわなくとも
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何となく頭をよぎる父の背に あぁ彼岸かと暦見る
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どうしても怖いことだと思ってる 実はそれほど怖くはないよ
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賑やかに髪を乾かし笑ってる 娘の声聞きしみじみ思う
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満ちる月 光明るく驚いて はっきり見える君の瞳も
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一区切りまた新しく次が来る来てくれる時に感謝を贈る
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この先の道をどちらに向けるのかそれを知るのはただ我一人
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目の前で遊ぶ子供の無邪気さがどうか変わらず輝くように
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